■WiMAXの申し込み先が多くてどこがいいのか分からない

■とにかく安い料金でネットを使いたい

■速くて安定するプロバイダと契約したい

 

WiMAXは20社以上プロバイダがあり、「どこが速いの」「どこが安いの」などどこが良いのかわかりにくく、比較するのも大変です。

またWiMAXには契約縛りがあるために、申し込むことを躊躇してしまうのではないでしょうか。

 

このサイトでは

・速くて安いプロバイダの選び方

・通信速度が速いルーター

・WiMAXを申し込むまでの流れ

 

このページでは数多くあるプロバイダから厳選し、安い料金で申し込むことができます。

 

まずWiMAXの基本情報として、どのプロバイダでも同じWiMAX2+回線を利用するため、通信エリアや通信速度に違いはありません。

各社、キャッシュバックや月額割引キャンペーンによって差別化を図っており、プロバイダを比較するのなら料金やサービス(端末無料や違約金負担など)です。

1番安いのが『GMOとくとくBB』で、今なら月額割引と端末無料によってお得にインターネットを使うことができます。

 

【結論】おすすめのWiMAXプロバイダは料金最安のGMOとくとくBB

【第1位】GMOとくとくBB 実質月額料金:3,827円

【第2位】Broadwimax 実質月額料金:3,943円

【第3位】カシモ WiMAX 実質月額料金:3,971円

【第4位】DTI WiMAX2+ 実質月額料金:3,989円

3年契約以外でおすすめプロバイダ

【2年契約なら】UQ WiMAX 実質月額料金:4,956円

【1年契約なら】BIGLOBE 実質月額料金:4,721円

※表記の金額は税込みで計算しています。

 

WiMAXはどのプロバイダと契約しても繋がりやすさや速度が変わらないため、プロバイダを選ぶポイントは、どのような料金プランやキャンペーン、キャッシュバックがあるのかになります。

さらに2018年から2年契約が廃止傾向になり、現在ほとんどのプロバイダが3年契約の料金プランになっています。

3年契約で1番おすすめのプロバイダが「GMOとくとくBB」です。

 

GMOとくとくBBのその他のポイントと第2位以下のプロバイダの特徴を簡単に紹介します。

GMOとくとくBB 月額割引キャンペーン
・最新端末が無料
・auユーザーならスマートバリューで最大1,100円割引
・20日以内キャンセルで違約金なしでキャンセル可能
Broad WiMAX ・他社からの乗り換える場合は、違約金最大20,900円負担
・初期費用20,743円割引キャンペーン
・最新端末が無料
・auユーザーならスマートバリューで最大1,100円割引
DTI WiMAX2+ 最大2ヶ月、月額料金が0円
・最新端末が無料
カシモ WiMAX ・業界最安級の月額1,518円~の料金プラン
・最新端末が無料
UQ WiMAX 2年契約プランに統一
・auユーザーならスマートバリューで最大1,100円割引
・端末代がかかる
BIGLOBE 1年契約プランが登場
・口座振替にも特典付きプランを用意
・auユーザーならスマートバリューで最大1,100円割引

※スクロールできます

 

あとでも各プロバイダの特徴を紹介しておりますが、各プロバイダは月額割引や高額なキャッシュバック、違約金負担キャンペーンなどを行って他社と差別化を図っています。

厳選した6つのプロバイダのキャンペーンなどを比較した結果、これからWiMAXをお得に契約できるプロバイダは「GMOとくとくBBになります。

 

GMOとくとくBBのポイント

・月額料金が1番安い

WiMAX初心者のために20日以内キャンセルを設けている

 

実質月額料金が1番安い

ギガ放題プラン
プロバイダ キャッシュバック 実質月額料金
GMOとくとくBB 6,000円 3,827円
Broad WiMAX 3,943円
カシモ WiMAX 3,971円
So-net 4,461円
BIGLOBE  17,000円 4,721円
UQ WiMAX 4,956円

※表記の金額は税込みで計算しています。

 

GMOとくとくBBは割引額が一番大きくお得に契約できます。

月額1,518円~と安いカシモ WiMAXですが、それは1ヶ月目までで、2ヶ月目以降から値段が跳ね上がるため、結果的に高くなります。

 

当サイトでは、3年間トータルで比較しておすすめを紹介しています。

 

万が一キャンセルしたい場合は20日以内キャンセルで安心

 

ピンポイント判定が「〇」だったのに繋がらなくて使えない。

 

こんな方のために20日以内に返却すれば、違約金なしで解約できるGMOとくとくBB独自が設けている制度です。

WiMAXを初めて利用する方のため、不安があるという方でも安心できるサービスです。

 

ピンポイントエリア判定とは?

WiMAXの利用先住所でWiMAX2+au 4G LTEの電波が通っているエリアかどうかを「○」「△」「×」で判定するサービス。

ピンポイントエリア判定が「○」であれば問題ないとされています。

UQコミュニケーションズ公式サイトや各プロバイダの公式サイトで確認することができます。

 

おすすめ機種は最速最大1.2GbpsのSpeed Wi-Fi NEXT W06 ※ほとんどプロバイダで販売終了

Speed Wi-Fi NEXT W06WiMAX端末のなかで最速の下り最大1.2Gbpsで、ついにギガを超えてきました。

さらに上りも最大75Mbpsとかなり速いです。

 

W06のおすすめポイント

・下り速度が最大1.2Gbpsと最速

・上り速度が最大75Mbpsで速い

・高性能ハイモードアンテナ搭載で電波をしっかりキャッチ

Wi-Fi TXビームフォーミング搭載で電波の受信速度をUP

 

外でPCやスマホ、iPhoneYouTubeを見ることや、PS4でオンラインゲームもできるため、工事に抵抗がある方やネット料金を抑えたい方にはWiMAXがおすすめです。

 

WiMAX端末最速の下り最大1.2Gbps

端末画像 端末 下り
最大通信速度
W06 1,237Mbps
(約1.2Gbps)
WX06 440Mbps
WX05 440Mbps
W05 758Mbps

 

ハイスピードプラスエリアモードで有線接続など条件がありますが、他の端末と比べても最大1.2Gbpsと最速です。

ハイスピードモードでも下り速度最大558Mbpsで、YouTubeを見ることや、オンラインゲームをすることができます。

YouTubeやネットサーフィンなど下り速度が速い方がいいため、W06がおすすめになります。

 

通信モードの使い分け

ハイスピードはWiMAX2+回線だけを使う通信モードのことで、ハイスピードプラスエリアモードはWiMAX2+回線とau 4G LTEの回線を併用して使うモードです。

WiMAX2+回線エリア外の場所では、au 4G LTEの回線と接続することで、インターネットを利用することができます。

ハイスピードプラスエリアモードの主な使い道は、出張や帰省、旅行、新幹線での移動などで使うことが多いです。

 

上りの通信速度も速い

すでに販売はしていない旧端末では上り速度最大10Mbpsとかでした。

上り速度は下り速度より重要視されていないため、下りと比べえると速度の上がり方は小さいですが、上り速度も着実に速くなってきています。

FacebookTwitterへ動画や画像などのデータを投稿する際に、上り速度が速い方がいいのですが、W06は現在最速で下り速度も速いためW06一択になります。

 

高性能ハイモードアンテナ搭載で電波をしっかりキャッチ

最新機種であるSpeed Wi-Fi NEXT W06から新しく搭載され、アンテナ感度が向上して、今まで届きにくかった場所でも電波をしっかりキャッチします。

 

Wi-Fi TXビームフォーミング搭載で電波の受信速度が約20%UP

Wi-Fi TXビームフォーミングは、スマートフォンなどのWi-Fi機器の位置を検知し、集中して電波を送信することで、Wi-Fi電波が中・弱電界の場所の通信を安定させ、スループットを向上させる技術です。

この機能で受信速度が約20UPしています。

 

UQ WiMAXを別のプロバイダで契約するメリット

WiMAXをプロバイダ経由で契約するメリットが、料金が安いということです。

回線提供をしているUQコミュニケーションズと直接契約した方がいいのではないかと思ってしまいますが、WiMAXはプロバイダ(正確には販売代理店やMVNOと呼ばれる)と協力関係を作りサービス拡大を図っています。

UQコミュニケーションズが回線提供して、プロバイダが集客するといったイメージです。

そのためプロバイダは様々なキャンペーンを設けて、契約者数を増やしているわけです。

 

WiMAXをプロバイダ経由で契約するメリットは以下になります。

UQ WiMAXを別のプロバイダで契約するメリット

・本家UQ WiMAXよりも安い料金

・スマホやiPhoneが使い放題で安くなる

・どのプロバイダでもWiMAX機種の性能は変わらない

 

本家UQ WiMAXより安い料金でインターネットを利用できる

【第1位】GMOとくとくBB 実質月額料金:3,827円

【第2位】Broadwimax 実質月額料金:3,943円

【第3位】カシモ WiMAX 実質月額料金:3,971円

【第4位】DTI WiMAX2+ 実質月額料金:3,989円

3年契約以外でおすすめプロバイダ

【2年契約なら】UQ WiMAX 実質月額料金:4,956円

【1年契約なら】BIGLOBE 実質月額料金:4780円

※表記の金額は税込みで計算しています。

 

なぜGMOとくとくBBBroad WiMAXなど安くなるのかと言うと、WiMAXUQコミュニケーションズが通信設備を敷設して整備しています。

GMOとくとくBBBroad WiMAXなどはMVNO(仮想移動体通信業者)と呼ばれ、回線網や通信設備などを借り受け、自社ブランドで通信サービスを提供しています。

通信設備を自社で敷設する必要がないため、GMOとくとくBBBroad WiMAXのようなMVNOのプロバイダは料金を安くすることができます。

そのため、UQ WiMAXではなく、他のプロバイダの方がお得になるのです。

 

スマホやiPhoneも使い放題で安くなる

WiMAXは外でも使えるため、Wi-Fi機能があるスマホやiPhoneでもWiMAX回線でインターネットを使うことができます。

WiMAXはどれだけ使っても料金が上がることはないため、毎月3,000円程度のWiMAX利用料でスマホが使い放題となり通信料金も抑えることができます。

 

ちなみに

Wi-Fi接続ができればどんな機器でも使えるため、解約して使えないスマホも使うことができます。

 

このスマホは数年前にSoftbankからdocomoへ乗り換えるときに使えなくなったSoftbank時代のスマホです。

すでに解約しているため、電話をしたりメールを送ったりすることができません。

このスマホでもWiMAXWi-Fi接続をするとインターネットを使うことができます。

WiMAXとWi-Fi接続すれば、使えなくなったスマホでもYouTubeを見たり、LINEや他のアプリで遊んだりすることができます。

 

どのプロバイダでもWiMAX端末の性能は変わらない

UQコミュニケーションズが回線を提供しているため、プロバイダによって通信速度やエリアが変わることはありません。

そのためGMOとくとくBBWiMAXを契約して繋がらなければ、Broad WiMAXへプロバイダを変えてもWiMAXの繋がりやすさは同じで、良くなったり悪くなったりすることはありません。

 

各プロバイダはキャンペーンやサービス、料金プランで差別化を図っています。

WiMAXをお得に契約するには、各社の料金やキャンペーンなどを比較して選ぶ必要があります。

 

WiMAXをプロバイダ契約するデメリット

WiMAXプロバイダとの契約のメリットは安い料金であることでしたが、反面デメリットも当然あります。

そのデメリットが「違約金」になります。

契約期間中に解約してしまうと、違約金を支払わないといけません。

プロバイダの中にはお得なキャンペーンの変わりに、キャンペーン違約金と言って、解約違約金とは別にキャンペーン違約金を加算するところもあります。

 

そんな違約金を含め、デメリットを紹介します。

 WiMAXをプロバイダ契約するデメリット

・契約年数が長い

・更新月以外の解約は違約金が必要

UIM(SIM)カードが必要

 

契約年数が長い

WiMAXプロバイダの契約期間が少し前は2年契約もありましたが、現在ほとんどのプロバイダが2年契約を廃止して3年契約となっています。

3年間は同じWiMAX端末を使い続ける必要があるため、最新端末が登場しても機種変更ができません。

 

機種変更について

機種変更ができるプロバイダもありますが、端末代が必要な場合や再契約扱いになることがあるため、3年間は機種変更しない方がいいです。

 

更新月以外の解約は違約金が必要

3年契約の場合、37ヶ月目が更新月となっています。(一部のプロバイダは36ヶ月目)

更新月以外の月で解約する場合は、解約違約金が発生します。

 

12ヶ月目以内:20,900円

13ヶ月目~24ヶ月目:15,400円

25ヶ月目~36ヶ月目:10,450円

37ヶ月目:0円

38ヶ月目以降:10,450円

※税込み表記です。

 

基本的には解約違約金は同じなのですが、この違約金に端末残債分やキャンペーン違約金が上乗せになるプロバイダがあります。

 

・Broad WiMAXではキャンペーン違約金10,450円を上乗せ

・BIGLOBEでは端末残債分(最大21,120円)を上乗せ

 

37ヶ月目の更新月で解約するのは、なかなか難しいのが現状だと思います。

そのため違約金が上乗せになるプロバイダは避けたいところです。

 

UIM(SIM)カードが必要

WiMAXは端末だけ持っていても使うことができません。

プロバイダと契約してUIM(SIM)カードを入手する必要があります。

プロバイダ契約をすると、UIMカードと端末が送られてくるので、UIMカードを端末に挿入して使うことができます。

 

WiMAXプロバイダの一覧と選び方

WiMAXプロバイダの選び方で大切なことは、20社以上あるプロバイダの中からお特なキャンペーンや月額割引を行っているプロバイダを選びます。

どのようなポイントを見ると比較ができるのかを解説します。

 

WiMAXを利用できるMVNO一覧

YAMADA air Mobile WiMAX J:COM JP WiMAX
BIC WiMAX GMOとくとくBB カシモ WiMAX
ワイヤレスゲート Broad WiMAX Plina
エディオン DTI @nifty
KT WiMAX novas WiMAX So-net
PC DEPOT au AsahiNet
BIGLOBE UQ WiMAX DiS WiMAX

WiMAX契約ができるプロバイダはこんなにあり、各プロバイダに様々な料金プランが用意されています。

 

キャッシュバックだけではなく、月額割引キャンペーンのプロバイダを選ぶ

WiMAXプロバイダの中にはキャッシュバック(2,000円~40,000円)を用意しているところもあります。

ただしキャッシュバックを受け取ることができるのが、半年後だったり約1年後だったりと、受け取りまでの期間が長く、振り込み口座の申請をしなくてはいけません。

 

step
1
数ヶ月後から約1年後にプロバイダからキャッシュバック受け取りのメールが送られてくる

step
2
数週間以内に振り込み口座を申請する

 

メールは契約時に発行されるメールアドレスに送られ、さらには広告メールが毎日のように届くため、キャッシュバック受け取りのメールを見落としやすいです。

振り込み口座の申請を忘れたりすると、せっかくのキャッシュバックを受け取れないことになります。

さらに月額料金が高く設定されていて、キャッシュバックを受け取り損ねた場合は大きく損をすることになります。

そのためキャッシュバック付きよりかは、最初から月額割引が大きいプロバイダを選ぶ方が、リスクを下げることができて失敗しなくなります。

 

即日キャッシュバック受け取り可能なプロバイダは?

キャッシュバックキャンペーンを行っているプロバイダの多くが、数か月後にキャッシュバック受け取りの連絡がくるのですが、キャッシュバックを即日受け取り可能なプロバイダが1つだけありました。

それがJP WiMAXです。

早ければ契約日当日に受け取ることができます。

 

JP WiMAXの特徴

Amazonギフト10,000

・契約日当日に端末と同梱されている「契約ID」で申請

・解約違約金が高額

 

私はJP WiMAXをおすすめしていません。

その理由が3つ目の解約違約金が高額であるところです。

一般的な違約金 JP WiMAX
12ヶ月目以内 20,900円 33,000円
13ヶ月目~24ヶ月目 15,400円 27,500円
25ヶ月目~36ヶ月目 10,450円
37ヶ月目 0円 0円
38ヶ月目以降 10,450円 10,450円

※税込み表記です。

 

37ヶ月目の更新月は違約金0円になりますが、36ヶ月目以内の解約は安くても27,500円になるため、非常に高いです。

12,100円高くすることで、Amazonギフト(10,000円)を受け取ってすぐに解約されてもJP WiMAX側が損することを避けているのだと思います。

このようにキャッシュバックキャンペーンが魅力的でも、大きな落とし穴があったりするため、よく検討する必要があります。

 

結論、月額割引キャンペーンのWiMAXプロバイダを選ぶべき!

キャッシュバックキャンペーンには受け取りづらい、月額料金が高い、解約違約金が高いなどマイナス部分があります。可能であれば安く、キャッシュバックを意識した毎日を過ごさなくて済みようにしたいものです。

そこでおすすめしたいのが、月額割引キャンペーンを行っているWiMAXプロバイダです。

通常WiMAXの利用料金は約4,300円するのですが、各プロバイダはここから割引をしてお客様を集めています。

 

キャッシュバックがないとお得感が薄れてしまいますが、お得にWiMAXを使いたい場合は、月額割引が大きいWiMAXプロバイダを選ぶ方が良いと言えます。

 

2021年5月】WiMAX契約におすすめプロバイダの特徴

WiMAXプロバイダは20社以上あるため、数が多く絞ることが大変ですが、私がおすすめするプロバイダの特徴を紹介します。

 

GMO とくとくBB WiMAX2+は月額割引キャンペーンが魅力

GMOとくとくBBはとにかく月額料金が安いプロバイダです。

今なら期間限定でキャッシュバック6,000円付きで、突然なくなることがありますので、契約を考えている方は今がチャンスです。

このプランは月額料金を安くすることで他社と差別化を図っており、1番安いプロバイダとして人気が高いです。

キャッシュバックを受け取ることができなかった場合を考えると、初めから月額料金が安いプロバイダを選んだ方が安心できますので、GMOとくとくBBのこの料金プランがおすすめです。

 

3年契約プランしかありませんが、au 4G LTEが使える「ハイスピードプラスエリアモード」のオプション料、月1,105円が無料になります。

また、auスマホユーザーの方は、スマートバリューでスマホ料金が月額最大1,100円割引にもなります。

 

GMOとくとくBBはWiMAX2+の即日発送が可能で、全国送料無料。

平日なら1530、土日祝日なら14時までに申し込みをすれば、当日発送で早く受け取ることができます。

 

GMOとくとくBB

初期費用:3,300円

契約月:2,849円の日割り料金

実質月額料金:3,827円

端末代:無料

契約期間:3年

解約違約金

12ヶ月目以内:20,900円

13ヶ月目~24ヶ月目:15,400円

25ヶ月目~36ヶ月目:10,450円

37ヶ月目:0円

38ヶ月目以降:10,450円

※表記の金額は税込みです。

 

 

Broad WiMAXは解約違約金負担キャンペーンが魅力

Broad WiMAXは月額料金が2,999円~と安い部類にはなりますが、残念ながらGMOとくとくBBよりかは若干高いです。

他にも初期費用20,743円割引キャンペーンで申し込まないと初期費用が高く、24ヶ月以内の解約でキャンペーン違約金10,450円が加算されてしまいます。

ただし、いつでも解約サポートを利用することで、キャンペーン違約金を含めた解約違約金が0円で他社回線へ乗り換えることができるため、WiMAXが満足に使えなかった場合でもお得に乗り換えることができます。

 

Broad WiMAXは3年契約プランしかありませんが、au 4G LTEが使える「ハイスピードプラスエリアモード」のオプション料、月1,104円が無料になります。

また、auスマホユーザーの方は、スマートバリューでスマホ料金が月額最大1,100円割引にもなります。

 

Broad WiMAX

初期費用:3,300円(初期費用割引キャンペーン適応時)

契約月:2,999円の日割り料金

実質月額料金:3,943円

端末代:無料

契約期間:3年

解約違約金

12ヶ月目以内:20,900円

13ヶ月目~24ヶ月目:15,400円

25ヶ月目~36ヶ月目:10,450円

37ヶ月目:0円

38ヶ月目以降:10,450円

※24ヶ月以内の解約でキャンペーン違約金10,450円が加算される

※表記の金額は税込みです。

※いつでも解約サポートを利用すれば、上記違約金が0円になります。

 

 

Broad WiMAXのサービス一覧

店舗受け取りサービスとは?

申し込み当日に、直接店舗に端末を受け取りに行くことで当日から利用できるサービス

 

違約金負担キャンペーンとは?

他社のWiMAXWi-Fiサービス、光回線も含む全てのインターネット回線からBroad WiMAXへ乗り換える場合に発生する違約金を、最大19,000円までBroad WiMAXが負担してくれるキャンペーン

 

いつでも解約サポートとは?

Broad WiMAXWiMAXを契約した方が、満足に使えなかったり、固定回線に乗り換えたい場合に、解約違約金なしで他社のプロバイダへ乗り換えることができるサービス

 

違約金負担キャンペーンやいつでも解約サポートなど他のプロバイダではやっていません。

店舗受け取りサービスもWEB申し込みのプロバイダでは業界初です。

 

更新月で解約ができなかったときや、最新端末へ機種変更したい場合に違約金負担キャンペーンを使ってBroad WiMAXへの乗り換えもできます。

別プロバイダを更新月以外で解約して乗り換えたい場合は、Broad WiMAXがおすすめですね。

 

カシモ WiMAXは大手に並ぶ月額料金が魅力

カシモはまだ新しいプロバイダで、月額料金が業界最安級の1,518円~利用できます。

GMOとくとくBBは2,849円~なので、ここだけを比較するとカシモ WiMAXの方が安く感じますが、1,518円と安いのは最初だけで、2ヶ月目から値段が跳ね上がります。

2ヶ月目から月額料金が高くなるため、結果的にはGMOとくとくBBやBroad WiMAXよりも高くなります。

それでも広告費用を抑えることで、月額料金を安く設定して大手プロバイダに引けを取らないぐらい安くしています。

 

カシモ WiMAX3年契約プランしかありませんが、au 4G LTEが使える「ハイスピードプラスエリアモード」のオプション料、月1,105円が無料です。

残念ながらauスマホユーザー向けのスマートバリュー月額最大1,100円割引は対象外です。

比較的新しいプロバイダではあるのですが、下り速度最大1.2Gbpsの最新端末「W06」が無料です。

 

カシモ WiMAX

初期費用:3,300円

契約月:1,518円(日割りなし)

実質月額料金:3,971円

端末代:無料

契約期間:3年

解約違約金

12ヶ月目以内:20,900円

13ヶ月目~24ヶ月目:15,400円

25ヶ月目~36ヶ月目:10,450円

37ヶ月目:0円

38ヶ月目以降:10,450円

※表記の金額は税込みです。

 

 

DTI WiMAX 2+は最大2カ月間月額料金が無料

DTI WiMAX2+は高額キャッシュバックキャンペーンがない代わりに月額割引を行っており、契約月と翌月の月額料金が無料です。

最新端末も無料で、比較的安く利用できるプロバイダです。

 

ただ、2カ月間無料なのはギガ放題プランのみで、モバイルプラン(7GB/月)は、初月から月額料金が3,850円になります。

他にも事務手数料が5,500円で割高です。

そのため、あまりWiMAXを使用する予定がない方には、おすすめできないプロバイダになります。

 

DTI WiMAX2+

初期費用:3,300円

契約月:0円

実質月額料金:3,989円

端末代:無料

契約期間:3年

解約違約金

12ヶ月目以内:20,900円

13ヶ月目~24ヶ月目:15,400円

25ヶ月目~36ヶ月目:10,450円

37ヶ月目:0円

38ヶ月目以降:10,450円

※表記の金額は税込みです。

 

 

UQ WiMAX2年契約できるところが魅力

本家のUQ WiMAX2年契約や3年契約、4年契約など様々な契約プランを用意していましたが、201910月より2年契約(ギガ放題)プラン4,268/月へ統一しました。

3年契約が長いという方にはおすすめの内容ですが、このプランはルーター端末が有料(16,500円)なので初期費用が高くなります。

さらに2年契約では、au 4G LTEが使える「ハイスピードプラスエリアモード」のオプション料1,105/月が有料になります。

 

UQ WiMAX

初期費用:3,300円

契約月:4,268円の日割り料金

実質月額料金:4,956円

端末代:16,500円

契約期間:2年

解約違約金:1,100円(更新月とその翌月、翌々月以外)

※表記の金額は税込みです。

 

 

BIGLOBE WiMAX2+は1年契約プランが魅力

BIGLOBEは業界初の1年契約プランを行っているプロバイダで、口座振替にも対応しています。

1年契約プランにはキャッシュバック17,000円もついており、受け取りが契約月の翌月でかなり早く受け取ることができるようになりました。

 

また、auスマホユーザーの方は、スマートバリューでスマホ料金が月額最大1,100円割引にもなります。

ただし、BIGLOBEには1年契約プランしかなく、au 4G LTEが使える「ハイスピードプラスエリアモード」のオプション料1,105/月が有料になります。

 

12ヶ月以内の解約違約金が1,100という安さですが、端末代が必要になってくる場合があるため、解約時には注意が必要です。

 

BIGLOBE WiMAX2+

キャッシュバック:17,000円

初期費用:3,300円

契約月:0円

実質月額料金:4,721円(端末代込み)

端末代:21,120円(880円×24回払い)

契約期間:1年

解約違約金:1,100円(12ヶ月以内)+端末残債分

※表記の金額は税込みです。

 

 

2021年5月】WiMAXルーターのおすすめ機種

WiMAX端末は持ち運び型(モバイルルーター)と据え置き型(ホームルーター)に分かれます。

家の外でも使いたい場合は、モバイルルーターを選び、家の中でしか使わない場合はホームルーターを選びます。

 

持ち運び型(モバイルルーター)の端末

外出先でも使いたい人(出張・旅行・帰省など)で使いたい方はモバイルルーターを選ぶようにしましょう。

モバイルルーターでおすすめがSpeed Wi-Fi NEXT W06です。

Speed Wi-Fi NEXT W06の特徴

下り速度最大1.2Gbpsとモバイルルーター最速

・連続通信時間は約9時間

 

外だけではなく家の中でも使うことができます。

私はW06を使っており、この端末でPS4Wi-Fi接続でモンスターハンターワールドを遊んでいます。

 

Speed Wi-Fi NEXT W06は通信速度最大1.2G ※ほとんどのプロバイダで販売終了

下り
最大通信速度
1,237Mbps
(約1.2Gbps)
上り
最大通信速度
75Mbps
連続通信時間 約9時間
接続台数 16台
製造元 HUAWEI

モバイルルーターの最速機種はHUAWEI製であるW06で、下り速度最大1.2Gbpsに達しました。

前機種であるW05は下り最大758Mbpsで性能が上がっており、新しく高性能ハイモードアンテナやWi-Fi TXビームフォーミングが搭載されて、より電波を安定して拾うようになりました。

そのため、Webサイトの閲覧やYouTubeなどの動画視聴、PS4などのオンラインゲームが問題なくできます。

 

質量も約125gと軽量であるため、持ち運びに軽いです。

ただ専用のクレードルがないため、LANケーブルで有線接続はできず、PCと有線接続する場合は別売りのUSBケーブルが必要になります。

 

Speed Wi-Fi NEXT WX06はバッテリーの持ちが約14時間

 

下り
最大通信速度
440Mbps
上り
最大通信速度
75Mbps
連続通信時間 約14時間
接続台数 16台
製造元 NEC

WX06はNEC製のモバイルルーターで、通信速度は下り速度最大440Mbpsで旧端末WX05より変わっていません。

ただしバッテリーの持ちが約11.5時間から約14時間へ長時間持つようになりました。

他にもクレードル(別売り)にアンテナを拡張することで、電波の弱い場所でクレードル無しと比べて通信速度が約60%向上しています。

 

Speed Wi-Fi NEXT WX05はバッテリーの持ちが約11.5時間 ※販売終了

下り
最大通信速度
440Mbps
上り
最大通信速度
75Mbps
連続通信時間 約11.5時間
接続台数 10台
製造元 NEC

WX05NEC製のモバイルルーターで、通信速度は下り速度最大440Mbpsになりますが、バッテリーの持ちが約11.5時間とモバイルルーターのなかでも長持ちします。

質量は約128gとW06より若干重いですが、3g差は感じることなく楽々持ち運びができます。

別売りでクレードルがあるため、充電しながら有線接続で利用することも可能です。

 

Speed Wi-Fi NEXT W05はクレードルで有線接続可能 ※販売終了

下り
最大通信速度
758Mbps
上り
最大通信速度
112.5Mbps
連続通信時間 約9時間
接続台数 10台
製造元 HUAWEI

W05HUAWEI製で、W06の前機種になります。

下り速度最大758Mbpsで、ギガ超えも期待されて出てきたのがW06です。

W05W06が登場したことにより、取り扱うプロバイダも減ってきていますが、カシモ WiMAXUQ WiMAXではまだ取り扱っています。

 

質量は131gとモバイルルーターの中では重いですが、それでも差が感じないほどです。

バッテリーの持ちは約9時間あるため、長時間外出しても持ちます。

接続台数は10台で、W0616台より少ないですが、10台でも十分多い台数です。

 

据え置き型(ホームルーター)の端末

外でインターネットを利用することがなく、家の中だけでの利用はホームルーターがおすすめです。

ホームルーターで一番おすすめがSpeed Wi-Fi HOME L02になります。

Speed Wi-Fi HOME L02の特徴

・下り速度最大1Gbpsとホームルーター最速

・接続台数が40台まで可能

 

モバイルルーターであるW06の最大1.2Gbpsより若干遅いですが、大きなアンテナが内蔵されているため、通信安定性では有利です。

外で使う予定がないのであれば、Speed Wi-Fi HOME L02がおすすめです。

 

Speed Wi-Fi HOME L02は通信速度最大1G ※販売終了

下り
最大通信速度
1Gbps
上り
最大通信速度
75Mbps
連続通信時間
接続台数 40台
製造元 HUAWEI

ホームルーター最速機種であるHUAWEI製のHOME L02がおすすめです。

旧端末では下り速度最大440Mbps程度でしたが、ホームルーターでも下り速度最大1Gbpsと最速のHOME L02が登場しました。

さらに高感度アンテナを4方向に配置することで、360度全方位カバーして繋がりにくかった場所でも電波をしっかりキャッチすることができます。

 

他にもWi-Fi TXビームフォーミング搭載で通信の安定性が向上しています。

Webサイトの閲覧やYouTubeなどの動画視聴、PS4でオンラインゲームもできるためおすすめです。

 

コンセントに差して、置いておくだけという簡単設定で使えるため、引っ越しが多いなど、工事が嫌な方はホームルーターを使うと簡単にインターネットを利用できます。

 

WiMAX HOME 02はアンテナ強化で通信エリアを最大約25%UP ※在庫わずか

 

下り
最大通信速度
440Mbps
上り
最大通信速度
75Mbps
連続通信時間
接続台数 20台
製造元 NEC

NEC製の最新機種であるHOME 02は、旧機種HOME 01と比べても通信速度は変わっていません。

ただし内蔵されているアンテナを強化することで、家の中での通信エリアを最大約25%UP。

また最適な周波数(2.4GHz/5GHz)を自動で切り替えるため、より安定して通信できるようになっています。

他にもAmazonのAlexa搭載のスマートスピーカーと接続することで、話しかけて通信状況の確認やモード切り替えなど行うことができます。

 

WiMAX HOME 01はSpeed Wi-Fi HOME L02よりもコンパクト ※販売終了

下り
最大通信速度
440Mbps
上り
最大通信速度
75Mbps
連続通信時間
接続台数 22台
製造元 NEC

HOME 01NEC製のホームルーターです。

下り最大速度は440Mbpsで、接続台数が22台とHOME L02より劣るホームルーターですが、若干コンパクト設計になっています。

 

Speed Wi-Fi HOME L02

サイズ:約93(W)×178(H)×93(D)mm

WiMAX HOME 01

サイズ:約70(W)×155(H)×100(D)mm

 

多少コンパクトなだけで、性能を見てもHOME L02の方が優れているため、ホームルーターはHOME L02がおすすめです。

 

WiMAXがおすすめな人

WiMAXがおすすめな人は、主に外で使う場合や工事不要で使いたい人におすすめです。

・インターネットを外出先でも使いたい人

・転勤で引っ越しが多く、インターネット工事が難しい人

・ネット料金を安くしたい人

・一人暮らしでネットを工事なしで使用したい人

 

インターネットを外出先や出張先でも使いたい人

出張先や営業職の方、旅行先、帰省など、外でもインターネットを利用したい方にモバイルルーターはおすすめです。

WiMAXを持っていなくても、特定のエリアでWi-Fiが使えるオプションサービスもあります。

そのため、家ではホームルーターを使い、外ではオプションサービスを利用する方法もあります。

 

その他、持ち運びで不安なのが紛失や故障(落として)かなと思いますが、持ち運びしやすいようにケースも販売されているため、落としたりしないか不安な方はケースを用意してもいいと思います。

ストラップもあるため、落下防止にもなりますね。

 

転勤で引っ越しが多く、インターネット工事が難しい人

光回線の場合は引っ越しの度に、工事の有無の確認や配線工事の日程決めなど、かなり面倒で費用もかかるため、工事不要でコンセントに差して使えるWiMAXはとても簡単です。

有線接続もできますが、Wi-Fi接続もできるため、複雑な配線もなくて済みます。

 

単身赴任で働いている方も、わざわざ工事が必要で割高な光回線を利用するより、安いWiMAXで済ませるということもできます。

 

ネット料金を安くしたい人

WiMAXは光回線と比べても、料金が比較的安いのが特徴です。

光回線には通信速度や安定性がいいというメリットがありますが、料金が高い、工事が必要、開通まで時間がかかるなどのデメリットもあり、家でネット関係の仕事をしないのであれば、光回線よりも料金が安く、簡単にネットが使えるWiMAXの方がおすすめです。

 

他にもスマホやiPhoneは使用すればするほど料金が高くなったり、速度制限にかかったりすることがありますが、WiMAXは使いすぎても月額料金から料金が上がることはなく、3,000円程度でインターネットを利用できるため、費用を抑えるができます。

 

一人暮らしでネットを工事なしで使用したい人

社会人になったばかりの方で、研修後の配属先で引っ越しが必要になるかもしれない方や、会社の寮で回線工事ができない方、アパートやマンションで工事ができない場合には、工事不要で使えるWiMAXが役に立ちます。

 

一戸建てやマンションを購入した場合は、固定回線の工事をしても良いとは思いますが、賃貸となるといつ引っ越しが必要になるかわかりません。

新社会人で工事が必要な賃貸の場合は、とりあえずWiMAXを使ってみるというのもいいかもしれません。

 

WiMAX契約をする流れ

WiMAXプロバイダと契約するには大きく3つの確認が必要です。

この3つの確認は簡単で、プロバイダさえ決まっていれば、あとは流れに沿って契約するだけです。

step
1
WiMAX2+やau 4G LTEの通信エリアを確認

step
2
WiMAXプロバイダの料金比較

step
3
ギガ放題プランorライト(月間データ容量7GB)プランの選択

という流れになります。

 

STEP1.WiMAX2+やau 4G LTEの通信エリアを確認

UQコミュニケーションズの公式サイトや各プロバイダのサイトでエリア確認ができます。

ピンポイントエリア判定で使う場所の住所を入力して確認しましょう。

 

判定結果が「△」や「×」だった場合は、WiMAX2+回線が使えない可能性が出てくるため、その場合はプロバイダやUQ コミュニケーションズに相談してみるか、無料でお試しができるTry WiMAXを利用してみるのも手です。

 

STEP2.WiMAXプロバイダの料金比較

WiMAXはどのプロバイダで契約しても繋がりやすさは同じで、3年契約が主流となっている現在は、3年契約で料金が安いプロバイダを選ぶことが重要です。

当サイトでは一番安いGMOとくとくBBがおすすめしています。

GMOとくとくBBは月額料金が1番安いため、圧倒的に他のプロバイダよりお得に契約できます。

 

STEP3.ギガ放題プランorライト(月間データ容量7GB)プランの選択

WiMAXのデータ容量のプランが2つあります。

それがギガ放題プランとライト(月間データ容量7GB)のプランで、ライトプランの場合は、GBを超えてしまうと128kbpsの速度まで下がってしまいます。

この速度では何もできないため、インターネットよく使う人はギガ放題を選ぶようにしましょう。

 

STEP3.WiMAX端末を選択

端末選びでは、速度が速い端末が圧倒的に有利です。

外でも使うのであれば、下り速度最大1.2Gbpsのモバイルルーター「W06」がおすすめです。

しかし、家の中でしか使わないのであれば、大きなアンテナが内蔵されて下り速度最大1Gbpsの「HOME L02」がおすすめです。

 

モバイルルーターW06でも家の中で使うことはできます。

私はむしろ外では使わずW06を家の中で使って、PS4でオンラインゲームをしています。

 

まとめ

いかがでしょうか。

WIMAXはどこのプロバイダと契約しても繋がりやすさは同じであるため、料金が安いプロバイダと契約した方がいいです。

WiMAXの契約をされる場合は、プロバイダ・契約プラン・機種・は下記が一番おすすめです。

 

プロバイダ:GMOとくとくBB

料金プラン:ギガ放題

機種:Speed Wi-Fi NEXT WX06

 

 

 

おすすめWiMAX2+プロバイダ【2021年5月版】

GMOとくとくBB

GMOとくとくBB WiMAX2+

利用料金が安いことが特徴なプロバイダ。

料金が安いだけではなく、20日以内キャンセルという違約金0円で解約もできるので、初めて利用される方にもおすすめです。

Broad WiMAX

違約金負担キャンペーンやいつでも解約サポートなど、他社がやっていないサービスが多いプロバイダ。

店舗受け取りで当日からWiMAXを利用することも可能で、すぐにでもインターネットを使いたい人にもおすすめできます。

 

カシモ WiMAX

カシモWiMAX

注目を浴びつつある若いプロバイダ。

初月が1,518円で安く、端末代も0円で始めやすい料金プランになっています。

 

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