契約に関するQ&A

WiMAX スマホ auが明日から使い放題『月額2590円』※お申し込みはコチラ

スマホで動画やゲーム、ネット検索をしていると通信量を使いすぎてしまうことがあると思います。

スマホの契約プランによって月間容量を超えてしまうと速度制限になってしまいます。

そこで通信量を気にせずにネットを使うのであればWiMAXがおすすめです。

 

WiMAXはWiFi接続ができる機器(スマホやパソコン、ゲーム機など)であればインターネットに接続できる無線通信サービスです。

auスマホを使っている方がWiMAXを利用すると、料金が高いスマホの大容量プランから安い低容量プランでも十分足りるようになります。

他にもauスマホ料金が割引になるスマートバリューmineにも対応しています。

 

WiMAXを申し込む方法は、GMOとくとくBBやBroad WiMAXといったプロバイダにWEBで申し込む方法と、auショップやワイアレスゲートのように店舗で申し込む方法があります。

WiMAXはどこで申し込んでも通信速度や通信エリアは同じなので、料金比較が重要になってきます。

このページではauユーザーがWiMAXに申し込むことで得られるメリットや、WiMAXを最安値で契約できるプロバイダを紹介しています。

WiMAXはネット使い放題で料金が安い通信サービス

WiMAXは月額定額制で、ギガ放題プランであれば月間データ容量を制限なく使うことができます。

プロバイダによって料金は変わりますが、だいたい月額料金は3,000円~4,500円ぐらいです。

 

docomoやau、ソフトバンクのスマホ料金プランは、月間使用量が1Gまでの低容量プランから50Gや60G、上限なしの大容量プランまであります。

大容量プランとなると高額になり、上限があるプランで上限を超過すると月末まで速度制限にかかります。

毎日の通勤・通学時や自宅で映画・アニメ・ドラマなど見ていると、あっという間に上限に達し速度制限になってしまいますよね。

 

WiMAXを利用すると、スマホの料金プランは一番安いプランにできます。

私の3日間のデータ通信量です。

WiMAXを使って外出時や自宅で通信をすれば、月1GBも使いません。

他にもパソコンやゲーム機とも接続できるため、オンラインゲームにも使えます。

 

WiMAX×スマホ|auユーザーがWiMAXを契約するメリット

auスマホを利用しているユーザーが、WiMAXを契約することで得られるメリットについて紹介します。

 

ギガ放題プランならパソコンやスマホ、タブレットが無制限

固定回線を自宅で準備をすれば、パソコンやゲーム機でネットが使い放題で、WiFiルーターであればスマホやタブレットともWiFi接続でインターネット通信ができます。

ただ固定回線は工事が必要で、利用範囲も自宅内だけになってしまいます。

 

WiMAXは持ち運び用の端末「モバイルルーター」を使うと外出先でもインターネット接続ができ、ギガ放題プランなら月間データ容量が無制限で使うことができます。

auスマホの新プラン「データMAX 4G LTE」は月間データ容量に上限がありませんが、月額料金が高いだけではなく、テザリング機能を使ってパソコンでインターネット通信をする場合は、月間30GBまでしか使うことができません。

30GBを超えると、月末まで下り通信速度128kbpsに制限がかかります。

128kbpsはメールの送受信ができる程度で、YouTubeを観たりできません。

かなり遅いので、けっこうストレスを感じます。

 

メモ

SNSなどに動画や写真をアップロードするときは「上り速度」が重要で、逆にダウンロードするときは「下り速度」が重要になります。

ネット検索や動画視聴などは「下り速度」が該当します。

そのため速度が速ければ、高画質でもスムーズに視聴を楽しめるメリットがあります。

 

WiMAXは使い放題で定額制です。

出張先のホテルでくつろいでいるときや、会社や学校への通勤・通学中の電車の中で、映画を観たりゲームをしたり料金や容量を気にする必要がなくなりますね。

 

WiMAXはギガ放題プランの他にライトプラン(月間7GB)もあります。

こちらは、7GBを超えると月末まで128kbpsへ制限がかかります。

追加料金を払って解除するような方法がないため、翌月1日まで待つしかありません。

契約時にプランを選べますので、間違えないようにしましょう。

 

ネット料金やスマホ料金など月額料金を抑えることができる

auの新しい料金プランはピタットプラン4G LTEとデータMAX 4G LTEの2つ。

ピタットプラン4G LTEは使用量に応じて料金が決まるプランで、月間のデータ上限が7GBのプランです。

データMAX 4G LTEは月間データ使用量が使い放題のプランで、SNSや動画、音楽でよく楽しむ方向けです。

 

ピタットプラン4G LTE(割引適応なしのとき)

・2,980円(~1GB)

・4,480円(~4GB)

・5,980円(~7GB)

7GB超過は月末まで通信速度128kbpsへ制限

 

データMAX 4G LTE(割引適応なしのとき)

・7,480円(使い放題)

テザリングは上限30GBまで

(30GB超過時は通信速度が128kbpsになります)

 

上記月額料金はauスマートバリューや家族割プラスを含めていません。

WiMAXの本家UQ WiMAXはギガ放題(月額4,268円)のプランで、ピタットプラン4G LTE 2,980円(~1GB)と合わせるとデータMAX 4G LTEより安く済ませることができます。

auスマホの場合、上限なしの使い放題プランも用意されていますが、月額料金は高い設定になっています。

WiMAXのギガ放題プランも月間データ通信量に上限がない使い放題のプランです。

どれだけ使っても料金は変わりません。

スマホの場合はテザリング機能が上限30GBまでなので、パソコンやゲーム機でもインターネット接続させたい場合にWiMAXがお得です。

 

上記は本家UQ WiMAXの料金プランで計算していますが、UQ WiMAXは月額料金が一番安いわけではないため、おすすめしていません。

WiMAX安くておすすめのプロバイダ

【第1位】GMOとくとくBB 実質月額料金:3,908円

【第2位】Broadwimax 実質月額料金:3,943円

【第3位】カシモ WiMAX 実質月額料金:3,971円

 

UQ WiMAXは4,268円なので、そこまで大きな差を感じないかもしれませんが、ルーター端末代15,000円が別途必要になります。

上の1位から3位までのプロバイダは端末代無料キャンペーンを実施しているため、最新端末も0円で手に入れることができます。

 

auスマートバリューmineの対象へ|auスマホとWiMAXの利用で割引に

 

auスマホやケータイとWiMAXを併用することで、最大1,100円割引になる「auスマートバリューmine」に申し込むことができます。

auスマホの契約プランによって対象外になる場合もありますが、契約中のプランが該当するなら申し込んでおきたいところ。

下記スマホやケータイのプランで契約中の方は、割引の対象になります。

auスマートフォン 割引
auピタットプランN 2GBまで 500円/月
2GB超~20GBまで 1000円/月
auフラットプラン25 NetflixパックN 1000円/月
auフラットプラン20 1000円/月
ケータイ(4G LTE)
データ定額5(ケータイ) 934円/月
データ定額2/3(ケータイ) 743円/月
データ定額1(ケータイ) 500円/月
ケータイ(3G)
カケホ(3Gケータイ・データ付き) 743円/月

※参照元:auスマートバリューmine

 

auスマートバリューmineは、auショップでWiMAXを申し込まないといけないわけではありません。

GMOとくとくBBやBroad WiMAXのようなWEB申し込み対応のプロバイダでも適応されます。

契約中のスマホプランによってスマートバリューmineが適応されませんが、WiMAXを併用することで通信量を抑えることができます。

それだけでも節約になりますね。

 

auスマートバリューmineへの申し込みはプロバイダだけで完結はせず、auショップで直接申し込むかKDDIお客様センターに電話で申し込む必要があります。

WiMAXへ申し込み後、スマホをドコモやソフトバンクからauへ乗り換えても申請できます。

 

auでもWiMAXを申し込みできる

WiMAXはKDDIグループ会社のUQコミュニケーションズが運営する通信サービスです。

そのため、auショップでも契約することができます。

どこで契約しても月間データ容量や通信速度、通信エリアも同じですが、料金の高いauショップで契約するのはおすすめしません。

 

因みにソフトバンクグループではY!mobileで「ポケットWiFi」というモバイルルーターがあります。

月間データ容量無制限もあり、スマホやパソコン、タブレットでネットを使い放題ですが料金が高くWiMAXの方がおすすめです。

あとで紹介しますが、WiMAXと同じように3日で10GBの速度制限があります。

 

どの通信サービスでも同じように動画や音楽、ゲームを楽しめるのなら料金が安い方がいいですよね。

WiMAXは無線通信サービスのなかで安く、そのなかで安いプロバイダは『GMOとくとくBB』です。

 

WiMAXはauショップで契約しないほうがいい理由

auスマホで大容量使っている方にWiMAXはおすすめです。

スマホの通信量を使うことなく、WiMAX2+回線経由でネットが使い放題になるためです。

WiMAXはauショップで契約することができますがおすすめしていません。

その理由は

・月額料金が高い

・店舗で契約する必要がある

・最新端末を取り扱っていない

 

月額料金が高いしキャッシュバックもない

auショップで契約をすると、ギガ放題プラン(無制限)の月額料金が4,292円でとても高いです。

WEB申し込みで安いプロバイダは、月額割引や高額キャッシュバックキャンペーンを実施しているため実質月額料金は3,500円程度。

auショップで契約をしてもとくにメリットになるキャンペーンがないため、WiMAXを申し込むならキャンペーンに力を入れているプロバイダを比較して選ぶことをおすすめします。

auスマホユーザーに適応されるスマートバリューmineはプロバイダによって対応していないので、GMOとくとくBBやBroad WiMAXのようにスマートバリューmineに対応したプロバイダから選ぶことでスマホ代の月額料金を安く抑えることができます。

 

auの料金プラン[モバイルルータープランとホームルータープラン]

auで契約できるプランは2つ

・モバイルルータープラン

・ホームルータープラン

モバイルルーターは持ち運びタイプで、ホームルーターは据え置タイプになります。

どちらも2年契約となります。

 

プランによる違い(ルーターや月額料金)
モバイルルーター
プラン
ホームルーター
プラン
月額料金 4,292円 4,292円
契約期間 2年 2年
端末 W06、W05、WX05
L02、L01s、01
L02、L01s、01
LTEオプション
利用料金
1,005円/月 1,005円/月

 

モバイルルーターとホームルータープランでは契約期間も月額料金も同じです。

月間データ容量が無制限というところも同じです。

各プランには対応している機種に違いがあり、モバイルルータープランはモバイルルーターだけではなく、据え置タイプのホームルーターも対応しています。

 

どちらのプランにも言えることなのですが、LTEオプション料金が必要になるケースがあります。

LTEオプション利用料は「ハイスピードプラスエリアモード」を使うことで発生する料金です。

WiMAXは2つの通信回線を使います。

・WiMAX2+回線

・au 4G LTE回線

ハイスピードプラスエリアモードはWiMAX2+回線とau 4G LTE回線を併用するときに使う通信モードです。

 

通信モードの使い分け

ハイスピードモードはWiMAX2+回線だけを使う通信モードのことで、ハイスピードプラスエリアモードはWiMAX2+回線とau 4G LTEの回線を併用して使う通信モードです。

WiMAX2+回線エリア外の場所でau 4G LTE回線に接続することで、インターネットを利用することができます。

ハイスピードプラスエリアモードの主な使い道は、出張や帰省、旅行、新幹線での移動などWiMAX2+回線の電波が届かない場所で使うことが多いです。

ハイスピードプラスエリアモードを使う場合、auで契約するとLTEオプション(1,005円/月)が必要になってきます。

実はWiMAXは2年契約になると、LTEオプション料が有料になり、3年契約だと無料になります。

 

WiMAXの販売に力を入れているプロバイダが他にある

WEB申し込みができるプロバイダは月額割引やキャッシュバックキャンペーンによって安くお得にWiMAXを利用できますが、店舗契約メインのところは高い傾向になります。

auショップやヨドバシで契約できるワイアレスゲートなど、月額料金が4,000円を超えてくると高いとしか思えません。

 

WEB申し込み中心のプロバイダは店舗契約を行っていないことが多く、そこに使う人件費を少なくすることで、割引キャンペーンやキャシュバックキャンペーンを行えるという面があります。

店舗契約になると店舗で働く人たちの給与や店舗管理費などいろいろ経費も必要になるためWiMAXの料金も高くなりやすいのでしょう。

 

どこで契約してもWiMAXの通信速度や通信エリアは同じ

何度かお伝えしましたが、WiMAXはどこで契約しても同じ通信サービスになります。

Broad WiMAXやGMOとくとくBB、BIGLOBEも含めMVNO(仮想移動体通信業者)と呼ばれ、回線網や通信設備などを借り受け、自社ブランドで通信サービスを提供しています。

簡単に言うと、WiMAX2+回線を管理しているUQコミュニケーションズが、回線を提供して、Broad WiMAXはそれを借りているのです。

そのため、どのプロバイダからWiMAXを契約しても通信速度やエリアなどは変わりません。

WiMAXをパソコンやスマホでWiFi接続させて速度計測しましたが、どちらも十分な速度がでています。

YouTubeやHuluのような動画を観る場合、下り速度6Mbps程度あればいいので、WiMAXでも満たせる速度がでますね。

 

地下鉄や地下街でも使える広い通信エリア

WiMAXが利用するWiMAX2+回線は地上のエリアだけではなく、東京メトロを始め、名古屋市営地下鉄や大阪市メトロなど、全国の地下鉄で整備が進みWiMAXが使えるようになってきています。

2020年の現在もUQコミュニケーションズによってエリア拡大し地下鉄の駅ホームだけではなく、地下街のように飲食店やお店がたくさんあるエリアでもアンテナが設置され、地上の電波が届かない地下でもWiMAX2+が繋がるようになっています。

 

エリアが拡大されているとはいえ山岳や地方になると圏外になる場合もあります。

契約する前にUQコミュニケーションズの公式サイトやGMOとくとくBBやBroad WiMAXなどのプロバイダ申し込みサイトで予めエリア確認をしておきましょう。

 

auスマホと同じau 4G LTE回線も使える

WiMAX2+はスマホで使うようなLTE回線と比べるとまだエリアは狭いです。

WiMAX2+の電波が届かない通信エリア外だとWiMAXが使えなくなるため、au 4G LTE回線を使うハイスピードプラスエリアモードに通信モードを切り替えることでインターネットへ接続ができます。

 

ハイスピードプラスエリアモードは月間7GBまでしか使うことができず、7GBを超えると月末まで128kbpsへ速度制限がかかります。

この速度制限はWiMAX2+回線をメインで使うハイスピードモードにも同じ制限がかかってしまうため、ハイスピードプラスエリアモードを使う場合は7GB未満に抑える必要があります。

旅行や出張先で一時的に使う場合はともかく、自宅で使う場合は要注意です。

 

使い放題プランには2種類の速度制限がある

WiMAXは使い放題のギガ放題プランとライトプラン(月間データ容量7GB)で、それぞれで速度制限があります。

ポイント

・直近3日で10GBを超えると翌日午後6時から深夜2時まで1Mbpsに速度制限

・au 4G LTE回線利用で通信量を7GB以上使うと、月末まで128kbpsへ速度制限

 

ライトプランのみ

・通信量を7GB以上使うと、月末まで128kbpsへ速度制限

 

au 4G LTE回線を使う時は、WiMAX2+回線が届かいないエリア(主に出張や旅行の際)で使いたい場合に通信モードを切り替えて使います。

WiMAX2+回線をメインで使うので、一番気にする速度制限が3日で10GBの内容です。

1MbpsであればネットサーフィンやYouTube(標準画質)であれば問題ないですが、高画質となるとフリーズして視聴できないです。

画質を落とさないと視聴できないというのはデメリットですね。

この速度制限はポケットWiFiでもほぼ同様の内容です。

オンラインゲームも遊べますが、そもそも無線通信なので通信環境や時間帯によってラグが多発したり回線が突然切れるようなことが起こります。

 

店舗に行かないと契約ができない

auのサイトからは、WiMAXの予約ができても最寄りのショップに行かないと契約ができません。

携帯ショップは予約しても待ち時間が発生しますし、そもそもショップに行かないといけないのでかなり手間です。

料金も高いし、契約するために出向く必要があるため、メリットがないですよね。

 

安いプロバイダはWEB申し込みができる

GMOとくとくBBやBroad WiMAX、DTI WiMAX2+、カシモ WiMAXなど安いプロバイダがあります。

WEB申し込みで契約ができるため、自宅や外出先で申し込みができます。

仕事から帰ってきた夜遅いタイミングでも申し込めるのでかなり楽です。

WEB申し込みなので、ルーター端末が手元に届くまでに時間がかかると思うかもしれませんが、GMOとくとくBBやBroad WiMAXは即日発送に対応しています。

○○時までに申し込みという条件はありますが、最短で当日発送してくれるため、早くて翌日に届きます。

 

WEB申し込み後、最短で当日から利用できるプロバイダもある

WEB申し込みのあと、店舗でルーター端末を受け取ることができるプロバイダがあります。

料金が安いBroad WiMAXは東京・埼玉・愛知・大阪の店舗で受け取りができるプロバイダです。

申し込み2時間以内(営業時間内)に「お渡し準備完了メール」が届きます。

あとは空いた時間に取りに行くだけで当日からインターネット通信ができます。

店舗は限られていますが、近くにお住いの方や仕事や学校の近くだと休憩時間に取りに行くことができますね。

スマホが容量上限に達していて早くWiMAXを使いたい方や、配達は留守が多くて受け取りにくい方に便利なサービスです。

 

最新のWiMAX端末を取り扱っていない

auショップ経由だとWiMAXの最新端末を選ぶことができません。

むしろ古い端末なら選ぶことができます。

 

auショップで選べない端末

・Speed Wi-Fi NEXT WX06(NEC製)

・WiMAX HOME 02(NEC製)

 

WiMAXはHuawei製やNEC製の端末から選べますが、auだとNEC製の最新端末を選べないので、Huawei製の最新端末一択になりますね。

GMOとくとくBBやBroad WiMAXやその他のプロバイダは最新端末を取り扱っています。

 

おすすめWiMAXプロバイダとauの比較

ここからは何度かお伝えしてきた安いプロバイダのGMOとくとくBBやBroad WiMAXを含めてauショップと比較していきましょう。

 

実質月額料金を比較|ポイントは月額割引やキャッシュバックキャンペーン

GMOとくとくBB Broad WiMAX au
キャンペーン 月額割引 月額割引
実質月額料金 3,908円 3,943円 4,292円
端末代 無料 無料 有料
事務手数料 3,000円 3,000円 3,000円
契約期間 3年 3年 2年
LTEオプション
利用料
無料 無料 1,005円/月

※GMOとくとくBBは月額割引キャンペーンで比較しています。

 

実質月額料金はキャッシュバックも含めて算出した1カ月当たりの月額料金です。

見ていただくとわかりますが、GMOとくとくBBやBroad WiMAXの2社にほぼ差がありませんが、auは断トツで高いことがわかります。

これにハイスピードプラスエリアモードを利用すれば、1,005円/月が加算されてしまいます。

 

端末無料により初期費用は事務手数料だけ

初期費用のなかに事務手数料や端末代がありますが、事務手数料3,000円はほとんどのプロバイダが同じ値段です。

たまにキャンペーンで無料になっているところもあります。

 

GMOとくとくBBやBroad WiMAXは端末無料キャンペーンを実施しており、最新端末でも0円で入手することができます。

残念ながら端末代が必要になるところもあり、auショップもその1つです。

店舗によって端末代が変わりますが、20,000円~30,000円ぐらいの端末代が必要です。

 

月額料金は割引キャンペーンによって安くなる

WiMAXの利用料金(標準料金)はだいたい4,000円~4,500円程度します。

GMOとくとくBBやBroad WiMAXが実施している月額割引キャンペーンというのは、この標準料金から○○○円安くしますよという内容です。

 

高額キャッシュバックキャンペーンの場合は、割引がほぼない代わりにキャシュバックをプレゼントしますよという内容で、月額料金が高い代わりにキャシュバックが用意されています。

これはキャシュバックを受け取って初めてトータルでお得になるというものなので、受け取れなかったら高い月額料金を支払うだけになります。

 

高額キャッシュバックキャンペーンは要注意

GMOとくとくBBには月額割引や高額キャッシュバックキャンペーンがあります。

月額割引キャンペーンで比較しているのは、私個人的に月額割引キャンペーンをおすすめしているからです。

 

先ほどもお伝えしましたが、高額キャッシュバックキャンペーンは月額割引の代わりに設けているものなので、月額料金が高くなります。

キャシュバックを受け取りトータルでお得になる計算です。

GMOとくとくBBのキャシュバックを受け取れるのは11ヶ月後。

GMOとくとくBBよりキャシュバック特典の案内メールが届き、そこから振り込み口座の申請をしてやっと受け取れるため、ほっておけば勝手に振り込まれるわけではありません。

この案内メールを見落として、振り込み先口座の申請をしないままだとキャシュバックが振り込まれないため、結局高い月額料金を払うだけで損をしてしまうことになります。

口コミでも受け取れないという書き込みが多くあり、私としてはリスクが高い高額キャッシュバックキャンペーンよりも最初から安くなっている月額割引キャンペーンをおすすめしています。

 

GMOとくとくBBはauや他のプロバイダのなかで一番安い

GMOとくとくBBやBroad WiMAX、auで比較してきましたが、まだWiMAXにはたくさんのプロバイダがあります。

GMOとくとくBBはそのなかでも1番安いプロバイダです。

下記比較一覧では、GMOとくとくBBの高額キャッシュバックキャンペーンもいれています。

auは高いことがわかっているので、省いています。

 

ギガ放題プラン
プロバイダ キャッシュバック
実質月額料金 キャッシュバック
受け取れなかったら
GMOとくとくBB
(キャッシュバック)
31,000円 3,390円 4,228円
GMOとくとくBB 3,000円 3,908円 3,626円
Broad WiMAX 3,943円
カシモ WiMAX 3,971円
DTI WiMAX2+ 3,989円
DIS 4,956円
UQ WiMAX 3,940円
朝日ネット 3,967円
@nifty 4,312円
So-net 4,461円
BIGLOBE 17,000円 4,155円 4,721円

 

上記プロバイダのどこで契約してもWiMAXの通信速度や通信エリアは変わりません。

そのため、安いプロバイダを選ぶようにしましょう。

 

WEB申し込みと店舗申し込み、サポート面で比較

WEB申し込みの場合、困ったことがあったら対応してくれないのではないか?

というような不安もあると思います。

要はサポート体制どうなっているの?という点ですよね。

 

GMOとくとくBBは基本電話で対応してもらうしかないです。

電話対応の場合、どこでも同じことが言えますが時間帯によって繋がらないことが多いです。

店舗があれば待ち時間はあるでしょうが、順番に対応してもらえます。

 

私はGMOとくとくBBで契約していますが、今のところ困ったこともなく、電話することがありません。

WiMAXの設定方法は非常に簡単で、スマホやパソコン側でSSID(識別名)を選んでパスワード入力すれば繋がります。

そのためそもそも電話して聞かないといけないことがないというのが現状ですが、もしWiMAXルーター端末が故障してしまったときはそういうわけにはいかないでしょう。

最初は一度GMOとくとくBBのサポート窓口に連絡する必要がありますが、ルーター端末が故障した場合、1年未満ならメーカー保証期間内なので最寄りのauショップでも修理対応してもらえます。

 

WiMAXのおすすめプロバイダ『GMOとくとくBB』の契約内容

GMOとくとくBBはとにかく月額料金が安いプロバイダです。

今なら期間限定でキャッシュバック6,000円付きで、突然なくなることがありますので、契約を考えている方は今がチャンスです。

このプランは月額料金を安くすることで他社と差別化を図っており、1番安いプロバイダとして人気が高いです。

キャッシュバックを受け取ることができなかった場合を考えると、初めから月額料金が安いプロバイダを選んだ方が安心できますので、GMOとくとくBBのこの料金プランがおすすめです。

 

3年契約プランしかありませんが、au 4G LTEが使える「ハイスピードプラスエリアモード」のオプション料、月1,005円が無料になります。

また、auスマホユーザーの方は、スマートバリューでスマホ料金が月額最大1,000円割引にもなります。

 

GMOとくとくBBはWiMAX2+の即日発送が可能で、全国送料無料。

平日なら1530、土日祝日なら14時までに申し込みをすれば、当日発送で早く受け取ることができます。

 

GMOとくとくBB

初期費用:3,000円

契約月:2,590円の日割り料金

実質月額料金:3,908円

端末代:無料

契約期間:3年

解約違約金

12ヶ月目以内:19,000円

13ヶ月目~24ヶ月目:15,400円

25ヶ月目~36ヶ月目:9,500円

37ヶ月目:0円

38ヶ月目以降:9,500円

 

 

WiMAX2+の申し込み方法を紹介!

WiMAXプロバイダと契約するには大きく3つの確認が必要です。

この3つの確認は簡単で、プロバイダさえ決まっていれば、あとは流れに沿って契約するだけです。

step
1
WiMAX2+やau 4G LTEの通信エリアを確認

step
2
WiMAXプロバイダの料金比較

step
3
ギガ放題プランor ライトプラン(月間データ容量7GB)の選択

step
4
オプションを選択

という流れになります。

 

STEP1.WiMAX2+やau 4G LTEの通信エリアを確認

UQコミュニケーションズの公式サイトや各プロバイダのサイトでエリア確認ができます。

ピンポイントエリア判定で使う場所の住所を入力して確認しましょう。

 

判定結果が「△」や「×」だった場合は、WiMAX2+回線が使えない可能性が出てくるため、その場合はプロバイダやUQ コミュニケーションズに相談してみるか、無料でお試しができるTry WiMAXを利用してみるのも手です。

Try WiMAXで全くWiMAXが使えない場合は、WiMAX以外のWiFiサービスの契約をおすすめします。

 

STEP2.GMOとくとくBBの月額割引キャンペーンページから申し込む

WiMAXはどのプロバイダで契約しても繋がりやすさは同じで、3年契約が主流となっている現在は、3年契約で料金が安いプロバイダを選ぶことが重要です。

当サイトでは一番安いGMOとくとくBBがおすすめしています。

GMOとくとくBBは月額料金が1番安いため、圧倒的に他のプロバイダよりお得に契約できます。

 

STEP3.【契約プラン】ギガ放題プランorライトプラン(月間データ容量7GB)の選択

WiMAXのデータ容量のプランが2つあります。

それがギガ放題プランとライト(月間データ容量7GB)のプランで、ライトプランの場合は、7GBを超えてしまうと128kbpsの速度まで下がってしまいます。

この速度では何もできないため、インターネットよく使う人はギガ放題を選ぶようにしましょう。

 

3年契約でLTEオプション料が無料

WiMAXのほとんどが3年契約のプロバイダばかりで、LTEオプション料が無料なのですが、なかには1年契約や2年契約ができるところがあります。

 

1年契約できるプロバイダ

・BIGLOBE WiMAX2+

2年契約できるプロバイダ

・UQ WiMAX

・@nifty WiMAX

 

上のプロバイダで1年契約や2年契約ではLTEオプション料が有料(1,005円/月)になります。

LTEオプション料というのは、ハイスピードプラスエリアモードの使用料で、少しでもハイスピードプラスエリアモードを使用すると翌月の月額料金にLTEオプション料が加算されます。

ハイスピードモードだけを使うのなら問題ありませんが、旅行先や出張先でハイスピードモードが繋がらず、ハイスピードプラスエリアモードを使うと料金が高くなるので注意が必要です。

 

STEP4.オプションを選択

GMOとくとくBBの月額割引キャンペーンにはオプションの申し込みが必要になります。

これは強制的で、申し込まない方を選ぶことができません。

加入必須のオプション

・安心サポートor安心サポートワイド

・Wi-Fi(公衆無線LAN)

 

最大2ヶ月は無料なので、会員ページより解除すれば問題ありません。

他にもスマホ安心パック(月額980円/最大2ヶ月無料)もありますが、これは申し込み必須ではありません。

スマートフォン向けのオプションで、WiMAX端末を保証するものではありません。

 

上記はGMOとくとくBBの内容ですが、Broad WiMAXもオプションの申し込みが必須です。

Broad WiMAXの加入必須のオプション

・安心サポートプラス(月額550円)

・My Broadサポート(月額907円)

端末到着後に解約可能なので、不要であれば解約しましょう。

 

WiMAXのおすすめ機種は?

WiMAXの端末はHuawei製かNEC製で分かれます。

・速度が速いのはHuawei製

・バッテリー持ちが良いのはNEC製

といった感じです。

Huawei製もバッテリー持ちが悪いわけではありませんが、NEC製の方が多少長持ちする程度なので、通信速度が速いHuawei製がおすすめ。

 

外出先ならモバイルルーターW06/自宅用ならホームルータ―L02がおすすめ

ルーター端末選びでは、速度が速い端末が圧倒的に有利です。

外でも使うのであれば、下り速度最大1.2Gbpsのモバイルルーター「W06」がおすすめです。

下り
最大通信速度
1,237Mbps
(約1.2Gbps)
上り
最大通信速度
75Mbps
連続通信時間 約9時間
接続台数 16台
製造元 HUAWEI

 

しかし、家の中でしか使わないのであれば、大きなアンテナが内蔵されて下り速度最大1Gbpsの「HOME L02」がおすすめです。

 

下り
最大通信速度
1Gbps
上り
最大通信速度
75Mbps
連続通信時間
接続台数 40台
製造元 HUAWEI

モバイルルーターW06でも家の中で使うことができます。

私はむしろ外では使わずW06を家の中で使って、PS4でオンラインゲームをしています。

最新端末を選ぶメリット

・WiMAX2+エリア外でも「au 4G LTE」対応で高速通信が可能

・au 4G LTE回線と併用でモバイルルーター最速のギガ超え

・弱い電波もしっかりキャッチして繋がりやすさも向上

・下り速度だけではなく、上り速度も向上してアップロードも高速化

 

通信速度が最速「Speed Wi-Fi NEXT W06」なら下り最大1.2Gbps

端末画像 端末 下り
最大通信速度
W06 1,237Mbps
(約1.2Gbps)
WX06 440Mbps
WX05 440Mbps
W05 758Mbps

ハイスピードプラスエリアモードで有線接続など条件がありますが、他の端末と比べても最大1.2Gbpsと最速です。

ハイスピードモードでも下り速度最大558Mbpsで、この速さでもYouTubeを見ることや、オンラインゲームをすることができます。

YouTubeやネットサーフィンなど下り速度が速い方がいいため、W06がおすすめになります。

 

電波の繋がりやすさが向上

W06は前機種であるW05よりも最大速度が上がっただけではなく、繋がりやすさも向上しています。

・高性能ハイモードアンテナ搭載

Wi-Fi TXビームフォーミング搭載

この2つの新しい機能が搭載され、弱い電波もしっかりとキャッチするようになっています。

 

高性能ハイモードアンテナ搭載で電波をしっかりキャッチ

最新機種であるSpeed Wi-Fi NEXT W06から新しく搭載され、アンテナ感度が向上して、今まで届きにくかった場所でも電波をしっかりキャッチします。

 

Wi-Fi TXビームフォーミング搭載で電波の受信速度が約20%UP

Wi-Fi TXビームフォーミングは、スマートフォンなどのWiFi機器の位置を検知し、集中して電波を送信することで、WiFi電波が中・弱電界の場所の通信を安定させ、スループットを向上させる技術です。

この機能で受信速度が約20UPしています。

 

W06にはクレードルがない

モバイルルーターには、クレードルというスタンドがあります。

クレードルとは?

クレードルはWiMAXモバイルルーター用のスタンドで、LANケーブルの差し込み口があるため充電しながら有線接続ができます。

 

クレードルを使うことで、通信速度が向上したり有線接続が可能になったりするのですが、W06には専用のクレードルがありません。

そのため、LANケーブルでの有線接続ができず、別売りのUSBケーブルを使えばパソコンと有線接続ができます。

 

NEC製のルーターWX06はクレードルがある端末

WiMAX2+アンテナを拡張することで、クレードル無しのときと比較して通信速度が56%向上します。

もしWX06をお家のネット回線として使う場合は、クレードルの購入がおすすめです。

 

WiMAX2+エリア外でも「au 4G LTE回線と併用」で高速通信が可能

WiMAX2+のエリアは、地域によっては届かないところがありますが、au 4G LTE回線も使える(ハイスピードプラスエリアモード)LTEエリアも利用して、WiMAX2+のエリア外をカバーしており、WiFi接続で下り最大速度867Mbpsの高速通信が可能です。

 

通信モードの使い分け

ハイスピードモードはWiMAX2+回線だけを使う通信モードのことで、ハイスピードプラスエリアモードはWiMAX2+回線とau 4G LTEの回線を併用して使うモードです。

WiMAX2+回線エリア外の場所でau 4G LTEの回線と接続することで、インターネットを利用することができます。

ハイスピードプラスエリアモードの主な使い道は、出張や帰省、旅行、新幹線での移動などで使うことが多いです。

 

上り通信速度も最大75Mbpsと速い

すでに販売はしていない旧端末では上り速度最大10Mbpsとかでした。

上り速度は下り速度より重要視されていないため、下りと比べえると速度の上がり方は小さいですが、上り速度も着実に速くなってきています。

FacebookやTwitter、YouTubeへ動画や画像などのデータを投稿する際に、上り速度が速い方がいいのですが、W06は現在最速で下り速度も速いためW06一択になります。

 

メモ

SNSなどに動画や写真をアプロードするときは「上り速度」が重要で、逆にダウンロードするときは「下り速度」が重要になります。

ネット検索や動画視聴などは「下り速度」が該当します。

 

端末が届いたら、さっそく使ってみよう

GMOとくとくBBは即日発送で翌日から3日程度で届きます。

箱の中には、WiMAX端末やUIM(SIM)カードが入っており、UIMカードを端末に差し込んで、電源を入れて接続設定をすればOKです。

接続設定も非常に簡単です。

 

即日発送で最短翌日以降にルーター端末が届く

佐川急便で届きます。

配送日時の指定はできませんが、不在だった場合は不在通知表から再配達の依頼ができるため、そのときは希望日時で配達依頼をしましょう。

 

同梱のUIM(SIM)カードを端末に差し込む

UIMカードを端末に差し込みます。

あとは、電源を入れて簡単な設定をして完了です。

 

Windows PCWi-Fi接続をする方法

PCの右下にあるネットワークより、WiMAX端末のSSIDを探します。

SSIDやこの後に出てくるセキュリティキーはWiMAX端末の方で確認することができます。

 

セキュリティキー(パスワード)を確認して入力

上の画像では③に該当します。

ここにWiMAX端末で確認したセキュリティキー(パスワード)を入力することで、接続設定が完了します。

 

PS4Wi-Fi接続でオンラインを楽しむ方法

PS4でもインターネット接続設定からWi-Fi接続をします。

設定の中のネットワークを選びます。

「ネットワーク接続を設定する」を選びます。

W06とはLANケーブル接続できないため、Wi-Fi接続になります。

この先はPCのときと同じで、WiMAX端末のSSIDを選びパスワードを入力して完了です。

 

キャッシュバックを忘れずに受け取ろう

月額割引キャンペーンにも3,000円のキャッシュバックがあります。

ネットを見ていても、キャッシュバックを受け取れなかった人がたくさんいらっしゃいました。

キャッシュバックを受け取れなかった理由が

・たくさん送られてくる広告メールの中に紛れて気が付かなかった

・普段使わないメールアドレスに送られてきて気が付かなかった

・11ヶ月が長すぎて忘れていた

 

高額キャッシュバックキャンペーンは31,000円なので、比較すると軽傷で済みますが、キャッシュバックキャンペーンに申し込んだのにキャッシュバックを受け取ることができなければ痛手です。

 

11ヶ月目にキャッシュバックを受け取るためのポイント

キャッシュバックを受け取るためには、「口座情報登録メール」から振り込み口座の登録を翌月末日までにしなければいけません。

キャッシュバックを受け取るために重要なことが

・「口座情報登録メール」を確認する

・振り込み口座をメール受け取りの翌月末までに登録をする

この2点になります。

スケジュール帳などにメモをして忘れないようにしましょう。

 

更新月でGMOとくとくBBを解約する

GMOとくとくBBは、契約月の翌月目を1ヶ月目として37ヶ月目が更新月になります。

12ヶ月目以内:19,000円

13ヶ月目~24ヶ月目:15,400円

25ヶ月目以降:9,500円

 

37ヶ月目以外の解約では上記、解約違約金が必要になってきます。

 

解約方法は電話か会員ページから解約することができます。

どの解約方法でも20日までに手続きが必要であるため、更新月の月初めには解約手順を確認するようにしましょう。

 

まとめ|auスマホ×WiMAX(GMOとくとくBB)でお得になる

いかがでしょうか。

普段スマホを使ってインスタグラムやTwitterなどのSNSを使う人や、YouTubeやHuluといった動画をたくさん観る方は通信量に悩んでいるかと思います。

WiMAXは定額制でスマホと接続させて使えば、月間データ容量無制限でどれだけ動画を観ても料金が高くなったりしません。

むしろスマホの料金プランを見直すことで月々出費を抑えることができます。

 

WiMAXはauユーザーにお得なスマートバリューmineに申し込むこともでき、最大1,100円割引にもなります。

auショップでも契約できてしまうため、スマホを契約した流れでWiMAXも契約してしまいそうになりますが、auショップで契約すると料金が高いというデメリットがあります。

GMOとくとくBBの月額割引キャンペーンは、非常に安いプランです。

WiMAXをご検討中の方におすすめのプロバイダですので、当ページを参考にしていただき快適なネット生活を送れるようになればと思います。

 

 

 

おすすめWiMAXプロバイダ【2021年2月版】

GMOとくとくBB

GMOとくとくBB WiMAX2+

利用料金が安いことが特徴なプロバイダ。

料金が安いだけではなく、20日以内キャンセルという違約金0円で解約もできるので、初めて利用される方にもおすすめです。

Broad WiMAX

違約金負担キャンペーンやいつでも解約サポートなど、他社がやっていないサービスが多いプロバイダ。

店舗受け取りで当日からWiMAXを利用することも可能で、すぐにでもインターネットを使いたい人にもおすすめできます。

 

カシモ WiMAX

カシモWiMAX

注目を浴びつつある若いプロバイダ。

初月が1,380円で安く、端末代も0円で始めやすい料金プランになっています。

 

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