BroadWiMAX

Broad WiMAX 乗り換え 違約金負担します最大20,900円キャッシュバックはこちら

Broad WiMAXは、他社にないキャンペーンやサービスを行っているプロバイダです。

そのなかでも、ポケットWi-Fiや他社WiMAXプロバイダで発生する解約違約金を最大20,900円までなら負担してくれる『お乗換えキャンペーン』を行っています。

WiMAX3年契約が主流であるため、契約から3年後の更新月で解約することが難しくなっており、違約金を払って乗り換えるのであれば、Broad WiMAXのお乗換えキャンペーンを利用して乗り換えた方がお得です。

 

今回は、『お乗換えキャンペーン』の申請方法や注意点について紹介します。

すでにBroad WiMAXに申し込んでいても申請できますので、忘れずに違約金をキャッシュバックしてもらいましょう。

Broad WiMAXの違約金負担「お乗換えキャンペーン」の流れ

お乗換えキャンペーンの申請手順

step
1
Broad WiMAXのキャンペーンサイトから申し込む

step
2
他社Wi-Fiサービスを解約する

step
3
違約金の支払いがわかる明細やメールなどを「shop@wimax-broad.jp」へ送信

step
4
指定口座にキャッシュバックされる

Step1とStep2は逆でも構いません。

 

更新月以外で解約する場合は、解約違約金が発生します。

解約手続きが完了すれば、明細書が届くはずですので、写真など撮っておき残しておく必要があります。

 

shop@wimax-broad.jp」へ申請をする場合に、違約金を支払った明細が必要になるため、写真で撮っておいた明細所などをメールに添付して、お乗換えキャンペーンの適応を希望する旨を伝えます。

 

その後は、Broad WiMAXから送られてくる手順に従って、キャッシュバックの振り込み先口座などを申請します。

申請は以上なのですが、申し込みページでは申請項目がなく、私たちユーザー側からメールで希望を伝えるか電話で伝えるしかないため、忘れずに申請するようにしましょう。

 

ココがポイント

お乗換えキャンペーンを申請するタイミングは、他社Wi-Fiサービスを解約してからBroad WiMAXと契約しても申請できますし、契約してから他社Wi-Fiサービスを解約しても構いません。

 

お乗換えキャンペーンの適応条件

お乗換えキャンペーンを申請する場合、条件があります。

・月額最安プラン(ギガ放題orライト)への申し込み

・クレジットカード払い

 

条件に含まれていませんが、違約金を払ったことを証明できる明細書なども必要になります。

もし紛失している場合は、解約したプロバイダにお願いしてみると再発行してくれるかもしれません。

 

お乗換えキャンペーンと併用できるキャンペーン

Broad WiMAXはキャンペーンが多いプロバイダ―で、「お乗換えキャンペーン」と併用できるキャンペーンがあります。

・初期費用20,743円割引キャンペーン

・端末無料キャンペーン

 

他に、いつでも解約サポートなどありますが、これはBroad WiMAXを解約する場合によるものなので、お乗換えキャンペーンと併用できるのは上記2つ。

また、キャンペーンという名目ではありませんが、Broad WiMAXは月額料金が安いです。

業界最安とまではいきませんが、当サイト調べでも第2位の安さなので、決して高いプロバイダではありません。

 

初期費用20,743円割引キャンペーン

Broad WiMAXは初期費用20,743円が必要です。

ですが、このキャンペーンで申し込むことにより、初期費用20,743円が0円になります。

 

ただし、このキャンペーンで申し込むためには条件があります。

Web申し込み

・クレジットカード払い

・オプションの加入(安心サポートプラス、My Broadサポート)

 

これらの条件で、初期費用20,743円が0円になります。

ここで気になるのがオプションの加入だと思いますが、オプションは端末到着後に無料で解約できるため、気にしなくても大丈夫です。

お乗換えキャンペーンとこの初期費用20,743円割引は併用することができるため、必ずキャンペーンを利用するようにしましょう。

 

端末代無料キャンペーン

Broad WiMAXは最新端末でも、20,000円もする端末代が0円です。

BIGLOBEUQ WiMAXでは端末代が必要になってきますが、Broad WiMAXでは端末代が不要ですので、その分、初期費用を抑えることができます。

 

違約金負担「お乗換えキャンペーン」に申し込むための注意点

他社Wi-Fiサービスを解約していれば、Broad WiMAXのお乗換えキャンペーンを申請して確実にキャッシュバックを貰いたいもの。

申請してからキャッシュバックを貰う前にBroad WiMAXを解約すれば、キャッシュバックを受け取ることはできませんが、解約しないことを前提に『お乗換えキャンペーン』を申し込む際の注意点を紹介します。

 

解約違約金の負担は最大20,900円まで

WiMAXプロバイダのほとんどは3年契約が主流で、違約金が発生しない更新月のタイミングが37ヶ月後か36ヶ月後になります。

この更新月以外の解約は、解約違約金が必要です。

12ヶ月目以内:20,900円

13ヶ月目~24ヶ月目:15,400円

25ヶ月目以降:10,450円

 

3年後の更新月まで待てずに解約する方や、更新月を忘れて過ぎてしまうと、また3年後になるため、解約する場合は違約金を払って解約することになりますが、Broad WiMAXのお乗換えキャンペーンを利用すれば、違約金がキャッシュバックされます。

 

基本的には上記の違約金になるのですが、ここにキャンペーン違約金が加算されるところがあります。

有名どころでは、JP WiMAXにはキャッシュバックキャンペーンがあるのですが、そのかわり解約違約金が高額で、最大30,000円の違約金になります。

 

WiMAXの場合、キャンペーン違約金がなければ最大20,900円で済むためBroad WiMAXが負担してくれますが、JP WiMAXのように違約金が高額になると、Broad WiMAXが負担してくれる金額では足りなくなります。

 

乗り換え前とBroad WiMAXの契約者名義が同じであること

お乗換えキャンペーンを申請するためには、解約するWi-Fiサービスの契約者名義とBroad WiMAXを契約した名義が同一人物である必要があります。

他社Wi-Fiサービスの契約者名義が両親になっており、Broad WiMAXを子供など別の名義で契約するとキャッシュバックを受け取ることができません。

そのため、他社Wi-Fiサービスの契約者とBroad WiMAXは同一名義で申し込むようにしましょう。

 

違約金の請求書や証明できるデータを無くさないようにする

他社Wi-Fiサービスを解約するタイミングは、Broad WiMAXに申し込む前でも後でもいいのですが、解約違約金を支払ったことがわかる明細書が必要です。

内容がわかるものなら書類でもメールでも良いそうなので、写真やスクリーンショットで撮っておき、お乗換えキャンペーンを申請するときに添付しましょう。

 

もし明細書を紛失した場合は、一度、解約したWi-Fiサービスに聞いてみるといいかもしれません。

必ず再交付してもらえるかはわかりませんが、何もせずに諦めるよりいいかと思います。

 

端末残債分は対象外

WiMAXプロバイダの中には、違約金やキャンペーン違約金とは別に端末残債分が、解約時に加算される場合があります。

現在、確認しているプロバイダは「BIGLOBE」です。

BIGLOBEの月額料金には、端末代(880円×24回払い)が含まれており、24ヶ月以内に解約する場合は、支払っていない残りの分が違約金に加算される仕組みです。

 

ココに注意

解約違約金1,100円

  +

端末残債分{880円×(24―支払った回数)}

BIGLOBEは1年プランになってから解約違約金がたったの1,100円で安くなりましたが端末残債分があります。

そのため解約時には注意が必要です。

Broad WiMAXの「お乗換えキャンペーン」は、この端末残債分が対象外になります。

違約金ではなく端末代だからでしょう。

 

お乗換えキャンペーンで違約金負担がメリットになる方

『お乗換えキャンペーン』は、Broad WiMAX独自のサービスで、他のWiMAXプロバイダでは行われておりません。

そのため下記のような方には、メリットにもなります。

メリット

・違約金0円で解約できる「更新月」が過ぎている

・最新機種へ機種変更したい

・契約したプロバイダの月額料金が高い

・すぐに速度制限になり使えない

 

違約金0円で解約できる「更新月」が過ぎている

WiMAXの場合、ほとんどのプロバイダが3年契約になります。

WiMAXプロバイダの料金プランは、徐々に月額料金が高くなるプランが多いため、更新月でプロバイダを乗り換えた方がお得です。

 

しかし、3年後の更新月に気が付かず、過ぎてしまったという方もなかにはいるでしょう。

更新月が過ぎてしまい、3年後の更新月まで待たないと違約金が発生しますし、月額料金も高いままなので、再契約して月額料金を抑えたいところ。

しかしBroad WiMAXの「お乗換えキャンペーン」はこういう時に役に立ちます。

例え更新月が過ぎていてもいなくても、好きなタイミングで解約してBroad WiMAXへ乗り換えができます。

 

あくまで乗り換えなので、WiMAXが不要という方は、違約金を払って解約するか更新月を忘れないようにしておきましょう。

 

最新機種へ機種変更したい

WiMAXの契約期間が3年もあると、その間に新機種が登場することもあります。

使用している端末よりスペックがかなり向上していると、機種変更したいと思うこともありますが、機種変更ができるプロバイダはそうそうありません。

 

So-netなど無料で機種変更できるプロバイダがありますが、長期利用(34ヶ月以上)という条件もあるため、更新月まで待つのとあまり変わりません。

解約して再契約するにも、違約金が必要だったりするため高くつきます。

 

そういう時もBroad WiMAXの「お乗換えキャンペーン」が役に立ちます。

Broad WiMAXは最新端末が無料ですので、Broad WiMAXに乗り換えることでお得に機種変更ができます。

 

ただし、注意点が1つあります。

Broad WiMAXは機種変更ができません。

以前は機種変更キャンペーンがあったのですが、なくなりました。

そのため、Broad WiMAXへ乗り換えた後に最新端末が登場しても機種変更ができないので、更新月まで使い続けるか、解約して再度契約するしかありません。

 

契約したプロバイダの月額料金が高い

WiMAXの通信エリアや通信速度は、プロバイダがどこであれ同じです。

それはUQコミュニケーションズが管理している回線を借りているからなのですが、ではプロバイダで何が違うのか?

それは料金です。

あとはキャッシュバックやキャンペーンなどが違ってきます。

 

GMOとくとくBBBroad WiMAXなどのプロバイダは、回線網や通信設備などの管理などを行っていないため、料金を安く設定できるのですが、それでもプロバイダによって値段が変わってきます。

WiMAXを利用したい場合、20社以上あるプロバイダから1社を選ばないといけません。

・契約したけれど、さらに安いプロバイダが見つかった

・高額キャッシュバックキャンペーンに惹かれたけどキャッシュバックを受け取れず、高い月額料金だけを払い続けるのが嫌だ

高い月額料金を払い続けたくない方も、月額料金が安いBroad WiMAXへ乗り換えるができます。

 

Broad WiMAXは当サイト調べで第2位の安さです。

キャッシュバックはないですが、最初から月額料金を安く抑えているため安心できます。

 

プロバイダとの解約は、更新月でない限り違約金がネックになります。

Broad WiMAXは違約金を負担してくれる唯一のプロバイダなので、他社Wi-FiサービスやWiMAXプロバイダから乗り換えたい場合は、Broad WiMAXがおすすめです。

 

すぐに速度制限になり使えない

WiMAXの場合は、ライトプランからギガ放題プランへプラン変更ができますが、他社Wi-Fiサービスの場合は、ギガ放題プランがない場合があります。

 

ワイモバイル

データ容量は月7GBで、7GBを超ええると128kbpsへ翌月まで制限されてしまいます。

ドコモ

30GBを超えると、速度が最大1Mbpsへ翌月まで制限されてしまいます。

4,980円というのも高額ですね。

WiMAXならギガ放題の場合、3,000円~4,000円で利用できます。

上限が決まっている場合は、それを超えると速度制限にかかり、翌月まで解除されません。

よく動画を見る方や、オンラインゲームをする方は、すぐに速度制限にかかり月末まで使えないことになってしまうため、ギガ放題プランのあるWiMAXはおすすめです。

Broad WiMAXの「お乗換えキャンペーン」は他社Wi-Fiサービスでも対象なので、違約金を払う必要がある方は、Broad WiMAXと契約してみてはいかがでしょうか。

 

更新月でWiMAXを乗り換える場合の注意点

ここからは、更新月で解約できた場合はBroad WiMAXの必要性もないため、乗り換えるときの注意点を紹介します。

 

そもそもWiMAXは更新月で乗り換えた方がいいのか?

と思うかもしれませんが、金銭面でいうならば乗り換えた方がいいです。

 

Broad WiMAXの料金プランで説明します。

※スマートフォンは左右にスクロールできます。

Broad WiMAXの料金プラン
プラン初月月額料金平均月額料金
ギガ放題2,999円
日割り
1ヶ月目~2ヶ月目:2,999円
3ヶ月目~24ヶ月目:3,752円
25ヶ月目以降:4,412円
3,943円
ライト(月7GB)1ヶ月目~24ヶ月目:2,999円
25ヶ月目以降:3,659円
3,231円

 

上がBroad WiMAXの料金プランで、契約期間が長くなればなるほど月額料金が高くなってきます。

ギガ放題プランの25ヶ月目以降は4,412円にもなっています。

更新月で解約せずに使い続けると、毎月4,412円払い続けないといけませんが、一度解約して再契約すると2,999円からのスタートになります。

 

さらにその時に、WiMAX端末も最新機種へ機種変更もできます。

そのため、更新月で一度解約してから再度プロバイダと契約する方がお得です。

 

では、ここで乗り換える場合に注目すべき項目を紹介します。

・月額料金が安い

・キャッシュバックの有無

・端末が無料

・お得なキャンペーンがある

 

月額料金が安いプロバイダかどうか

プロバイダは更新月で乗り換えた方がいいと解説しました。

それは、高い月額料金のまま次の更新月までの3年間を、払い続けるのがもったいないからです。

 

そこで、乗り換え先のプロバイダを選ぶ場合の注意点があります。

それが、初月の利用料金だけで比較しないことです。

 

WiMAXプロバイダの料金設定は、最初の1ヶ月2ヶ月辺りは安い設定ですが、その後、月額料金が高くなることがほとんどです。

そのため、月額料金が本当に安いのかどうかをみるため、3年間のトータルで考えていく必要があります。

 

プロバイダによって月額料金割引キャンペーンを行っているプロバイダや、割引の代わりにキャッシュバックキャンペーンを行っているプロバイダがありますが、キャンペーンには期間限定のところもあるため、最新のキャンペーンを確認するようにしましょう。

 

キャッシュバックがあるのかどうか

プロバイダによって、キャッシュバックキャンペーンを用意しているところもあります。

キャッシュバック額は3,000円~35,000円のところが多く、期間限定となっているところが多いです。

 

キャッシュバックが高額であれば魅力的ですが、高額であればあるほど月額料金が高くなっています。

他にも、プロバイダの中には月額料金割引とキャッシュバック2つの料金プランを用意しているところもありますが、その料金プランで比較した場合、トータルでみるとキャッシュバックキャンペーンの方がお得です。

ただし、キャッシュバックキャンペーンはメリットばかりではなく、デメリットもあるためそのリスクを把握しておく必要があります。

 

キャッシュバックにはメリットもあるがデメリットもある

キャッシュバックキャンペーンにはデメリットがあります。

 

デメリット

・キャッシュバックを受け取れるのが数か月後から約1年後

・キャッシュバック受け取り時期に、振り込み口座の登録が必要

 

キャッシュバックの受け取りまで待てない!

キャッシュバックは、契約直後に貰えるわけでわけではなく、数ヶ月から1年近く待つ必要があります。

 

キャッシュバックを受け取り時期

GMOとくとくBB11ヶ月後

BIGLOBE翌月

  

振り込み先の登録

さらにキャッシュバックは勝手に振り込まれているものではありません。

キャッシュバックを貰える時期が近づくと、プロバイダから「振り込み口座の登録」に関するメールが届きます。

多くの広告メールの中から、キャッシュバックに関するメールを1通探す必要があるため、それだけでも大変なのですが、振り込み口座の登録をしなければキャッシュバックを受け取れなくなってしまうため、期限内に必ず登録する必要があります。

 

振り込み先の登録期限は、約1ヶ月以内が多いです。

まずはキャッシュバックの受け取れ時期が近付けば、思い出す必要があるので、スケジュール帳などに予めメモしておくことをおすすめします。

 

キャッシュバックより月額料金で選ぼう

上記では、月額料金割引よりキャッシュバックの方がお得だと説明しました。

確かに、金額面で3年間トータルに考えるとキャッシュバックの方がお得ですが、それはキャッシュバックを受け取れることを前提としています。

 

キャッシュバックの受け取りまでの待つ期間も相当あり、月額料金がそもそも高めの設定なので、キャッシュバックを受け取ることができても月額料金が高いと感じる人が多いです。

さらに振り込み先の登録などの手続きを忘れると、そのままキャッシュバックを受け取れなくなるため大損になってしまうことも。

 

そういったリスクや毎月払う負担額を考えると、最初から割引されている料金プランを選んだ方が良いと思います。

当サイトではGMOとくとくBBの月額料金割引キャンペーン」をおすすめしています。

更新月で乗り換える場合や新規契約の方もこちらをおすすめしています。

 

最新端末が無料かどうか

GMOとくとくBBBroad WiMAXSo-net、カシモなどのプロバイダは、端末無料キャンペーンを行っており、最新機種でも0円です。

 

しかし中には、端末代が必要となるプロバイダもあります。

UQ WiMAX 端末代16,500

BIGLOBE 端末代 月880円の24回払い

 

このプロバイダは端末代が必要で、BIGLOBE24ヶ月以内の解約で端末残債分が解約違約金に加算されます。

プロバイダを乗り換える場合、端末も新しい方が速度や性能も上がっているため、無料で最新端末を手に入れるために「無料キャンペーン」を行っているプロバイダを選んだ方がいいでしょう。

 

お得なキャンペーンがあるのかどうか

プロバイダによって、行っているキャンペーンは違います。

私がおすすめするキャンペーンが以下になります。

・月額割引キャンペーン

・端末代無料キャンペーン

・お乗換えキャンペーン

 

キャッシュバックキャンペーンは、リスクもあるため私個人的にはおすすめしていません。

他にもお乗換えキャンペーンはBroad WiMAXだけなので、選択肢がないのですが、更新月以外で解約する場合はBroad WiMAXがおすすめだと思います。

ではここから、当サイトでおすすめするプロバイダの特徴を紹介します。

 

GMO とくとくBB WiMAX2+は月額割引キャンペーンが魅力

GMOとくとくBBはとにかく月額料金が安いプロバイダです。

今なら期間限定でキャッシュバック6,000円付きで、突然なくなることがありますので、契約を考えている方は今がチャンスです。

このプランは月額料金を安くすることで他社と差別化を図っており、1番安いプロバイダとして人気が高いです。

キャッシュバックを受け取ることができなかった場合を考えると、初めから月額料金が安いプロバイダを選んだ方が安心できますので、GMOとくとくBBのこの料金プランがおすすめです。

 

3年契約プランしかありませんが、au 4G LTEが使える「ハイスピードプラスエリアモード」のオプション料、月1,105円が無料になります。

また、auスマホユーザーの方は、スマートバリューでスマホ料金が月額最大1,100円割引にもなります。

 

GMOとくとくBBはWiMAX2+の即日発送が可能で、全国送料無料。

平日なら1530、土日祝日なら14時までに申し込みをすれば、当日発送で早く受け取ることができます。

 

GMOとくとくBB

初期費用:3,300円

契約月:2,849円の日割り料金

実質月額料金:3,826円

端末代:無料

契約期間:3年

解約違約金

12ヶ月目以内:20,900円

13ヶ月目~24ヶ月目:15,400円

25ヶ月目~36ヶ月目:10,450円

37ヶ月目:0円

38ヶ月目以降:10,450円

※表記の料金は税込みです。

 

 

Broad WiMAXは解約違約金負担キャンペーンが魅力

Broad WiMAXは月額料金が2,999円~と安い部類にはなりますが、残念ながらGMOとくとくBBよりかは若干高いです。

他にも初期費用20,743円割引キャンペーンで申し込まないと初期費用が高く、24ヶ月以内の解約でキャンペーン違約金10,450円が加算されてしまいます。

ただし、いつでも解約サポートを利用することで、キャンペーン違約金を含めた解約違約金が0円で他社回線へ乗り換えることができるため、WiMAXが満足に使えなかった場合でもお得に乗り換えることができます。

 

Broad WiMAXは3年契約プランしかありませんが、au 4G LTEが使える「ハイスピードプラスエリアモード」のオプション料、月1,104円が無料になります。

また、auスマホユーザーの方は、スマートバリューでスマホ料金が月額最大1,100円割引にもなります。

 

Broad WiMAX

初期費用:3,300円(初期費用割引キャンペーン適応時)

契約月:2,999円の日割り料金

実質月額料金:3,943円

端末代:無料

契約期間:3年

解約違約金

12ヶ月目以内:20,900円

13ヶ月目~24ヶ月目:15,400円

25ヶ月目~36ヶ月目:10,450円

37ヶ月目:0円

38ヶ月目以降:10,450円

※24ヶ月以内の解約でキャンペーン違約金10,450円が加算される

※表記の料金は税込みです。

※いつでも解約サポートを利用すれば、上記違約金が0円になります。

 

 

カシモ WiMAXは大手に並ぶ月額料金が魅力

カシモはまだ新しいプロバイダで、月額料金が業界最安級の1,518円~利用できます。

GMOとくとくBBは2,849円~なので、ここだけを比較するとカシモ WiMAXの方が安く感じますが、1,518円と安いのは最初だけで、2ヶ月目から値段が跳ね上がります。

2ヶ月目から月額料金が高くなるため、結果的にはGMOとくとくBBやBroad WiMAXよりも高くなります。

それでも広告費用を抑えることで、月額料金を安く設定して大手プロバイダに引けを取らないぐらい安くしています。

 

カシモ WiMAX3年契約プランしかありませんが、au 4G LTEが使える「ハイスピードプラスエリアモード」のオプション料、月1,105円が無料です。

残念ながらauスマホユーザー向けのスマートバリュー月額最大1,100円割引は対象外です。

比較的新しいプロバイダではあるのですが、下り速度最大1.2Gbpsの最新端末「W06」が無料です。

 

カシモ WiMAX

初期費用:3,300円

契約月:1,518円(日割りなし)

実質月額料金:3,971円

端末代:無料

契約期間:3年

解約違約金

12ヶ月目以内:20,900円

13ヶ月目~24ヶ月目:15,400円

25ヶ月目~36ヶ月目:10,450円

37ヶ月目:0円

38ヶ月目以降:10,450円

※表記の料金は税込みです。

 

 

DTI WiMAX 2+は最大2カ月間月額料金が無料

DTI WiMAX2+は高額キャッシュバックキャンペーンがない代わりに月額割引を行っており、契約月と翌月の月額料金が無料です。

最新端末も無料で、比較的安く利用できるプロバイダです。

 

ただ、2カ月間無料なのはギガ放題プランのみで、モバイルプラン(7GB/月)は、初月から月額料金が3,850円になります。

他にも事務手数料が5,500円で割高です。

そのため、あまりWiMAXを使用する予定がない方には、おすすめできないプロバイダになります。

 

DTI WiMAX2+

初期費用:3,300円

契約月:0円

実質月額料金:3,989円

端末代:無料

契約期間:3年

解約違約金

12ヶ月目以内:20,900円

13ヶ月目~24ヶ月目:15,400円

25ヶ月目~36ヶ月目:10,450円

37ヶ月目:0円

38ヶ月目以降:10,450円

※表記の料金は税込みです。

 

 

UQ WiMAX2年契約できるところが魅力

本家のUQ WiMAX2年契約や3年契約、4年契約など様々な契約プランを用意していましたが、201910月より2年契約(ギガ放題)プラン4,268/月へ統一しました。

3年契約が長いという方にはおすすめの内容ですが、このプランはルーター端末が有料(16,500円)なので初期費用が高くなります。

さらに2年契約では、au 4G LTEが使える「ハイスピードプラスエリアモード」のオプション料1,105/月が有料になります。

 

UQ WiMAX

初期費用:3,300円

契約月:4,268円の日割り料金

実質月額料金:4,956円

端末代:16,500円

契約期間:2年

解約違約金:1,100円(更新月とその翌月、翌々月以外)

※表記の料金は税込みです。

 

 

BIGLOBE WiMAX2+は1年契約プランが魅力

BIGLOBEは業界初の1年契約プランを行っているプロバイダで、口座振替にも対応しています。

1年契約プランにはキャッシュバック17,000円もついており、受け取りが契約月の翌月でかなり早く受け取ることができるようになりました。

 

また、auスマホユーザーの方は、スマートバリューでスマホ料金が月額最大1,100円割引にもなります。

ただし、BIGLOBEには1年契約プランしかなく、au 4G LTEが使える「ハイスピードプラスエリアモード」のオプション料1,105/月が有料になります。

 

12ヶ月以内の解約違約金が1,100という安さですが、端末代が必要になってくる場合があるため、解約時には注意が必要です。

 

BIGLOBE WiMAX2+

キャッシュバック:17,000円

初期費用:3,300円

契約月:0円

実質月額料金:4,721円(端末代込み)

端末代:21,120円(880円×24回払い)

契約期間:1年

解約違約金:1,100円(12ヶ月以内)+端末残債分

※表記の料金は税込みです。

 

 

まとめ:Broad WiMAXの違約金負担「お乗換えキャンペーン」

最大20,900円までなら違約金をキャッシュバックしてくれる「お乗換えキャンペーン」は、Broad WiMAXだけが行っているキャンペーンです。

3年契約が主流となっている現在、3年に一度の更新月で解約できる方は多くないはずです。

・とある事情で3年以内に解約

・更新月を忘れていて過ぎてしまった

・最新機種へ機種変更したい

 

こういう方には、Broad WiMAXと契約して違約金を負担してもらうことでお得にWiMAXを利用することができます。

すでに他社Wi-Fiサービスを解約している方も申請可能なので、Broad WiMAXと契約してから忘れずに申請するようにしましょう。

 

まだBroad WiMAXへ申し込んでない方はこちら。

 

 

 

 

おすすめWiMAX+5Gプロバイダ【2021年10月版】

GMOとくとくBB

GMOとくとくBBは月額割引によって1番安いプロバイダです。

最初の2年間は通常料金(5,302円)より1,144円割引(4,158円)、以降は594円割引(4,708円)によって長期利用でも安いままです。

また21,780円もする端末代金も無料なので、安い初期費用でWiMAX+5Gを導入することができます。

2年間月額1,144円割引で最安

3年目以降も月額594円割引で最安

21,780円の端末代が無料

カシモ WiMAX

カシモWiMAX

カシモ WiMAXは基本定額で、月額料金が高くならないプロバイダです。

カシモ WiMAXは利用期間が長くなっても同じ月額料金で4,455円のまま。

さらに端末代も無料なので、安い料金でWiMAX+5Gを導入することができます。

オプションの強制加入がない

25,000円の端末代が無料

月額料金がずっと定額4,455円(1ヶ月目以降)

Vision WiMAX

Vision WiMAX

Vision WiMAXは契約月の利用料金、端末代金、事務手数料が0円で初期費用が安いプロバイダです。

端末無料や契約月の利用料金0円は他社でもありますが、事務手数料も0円なのはあまり見かけません。

さらにキャッシュバック5,000円もあるため、WiMAX+5Gを1番安い初期費用で導入できます。

契約月の利用料金0円

20,000円超えの端末代が0円

契約事務手数料3,300円が0円

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