WiMAXの基礎知識

WiMAX クレードルとは通信性能56%向上する拡張機器!※有線・充電もできる

■WiMAXのクレードルって何?

■モバイルルーターを自宅でも使うなら、クレードルはあった方がいい?

■クレードルが有りと無しで、通信速度はどこまで変わる?

 

WiMAXのモバイルルーターには、機種によってクレードルを使うことができます。

申し込み時にクレードルの有無を聞かれ、「クレードルって何?」「クレードルを購入した方がいいの?」と思う方もいるでしょう。

 

このページでは

・WiMAXのクレードルとは?

・クレードルを使うメリット

・クレードルを購入するときの注意点

を紹介。

 

このページを読みクレードルの必要性を理解することで、申し込み時にクレードルを購入した方がいいのか決めることができます。

クレードルは充電しながらLANケーブルを使って有線接続ができる、モバイルルーターのスタンドです。

有線接続すれば通信の安定性が上がるため、自宅用として使うのなら購入した方がいいでしょう。

ただクレードルはUQ アクセサリーショップやヨドバシなどで購入できるため、クレードルなしの状態で通信を試してから買う方法もあります。

WiMAXのクレードルとは?申し込み時に必要か!?

WiMAXのモバイルルーターには機種によって専用のクレードルがあります。

クレードルはスタンド型の拡張機器のことで、モバイルルーターをクレードルに置くことで充電ができて、LANケーブルを使った有線接続で通信が安定しやすくなります。

最新WX06のクレードルなら、WiMAX2+アンテナを拡張することで、クレードル無しのときと比較して通信速度が56%向上しています。

 

WiFi接続の欠点

WiFiは電波で繋がるため、障害物や干渉によって速度が遅くなってしまいますが、有線接続なら障害物や電波干渉といった影響を受けないため、速度が速くなり安定しやすくなるメリットがあります。

 

WiMAXでクレードルを使って通信するメリット

WiMAXのモバイルルーターは、クレードルを使って通信するといくつかのメリットがあります。

・有線接続ができる

・通信速度が速くなる

・充電できる

・固定回線のWiFiルーターとして使える

などなど

モバイルルーターを自宅でも使う場合、クレードルがあると何かと便利です。

 

LANケーブルを使った有線接続で速度が安定する

クレードルにはLANポートが設けられており、LANケーブルを使えばパソコンやゲーム機と有線接続ができます。

無線LAN(WiFi)と有線LANなら有線の方が速度も速くなり、通信も安定するためネットワークを快適にするなら有線です。

 

無線LAN(WiFi)接続だと家具や壁によって速度低下の原因になったり、他のWiFi機器や家電によって回線速度が落ちてしまうこともあります。

というのも電波は障害物により通過したり反射したりします。

電波の一般的な性質として、紙、布、プラスチックは通り抜けることができます。

木材やガラスも減衰しますが、通過することができます。

コンクリートは遮られたり、鉄や銅、アルミニウムといった金属類には反射するため通過できません。

ドアや家具、壁が障害物になるため、PS4やパソコンとルーター端末との間に扉などがあると材質により遮られてしまいます。

またWiFiの通信は他のWiFi、Bluetooth、電子レンジなど各種電波の干渉を受ける性質があり、速度低下の原因になります。

 

メモ

電子レンジはマイクロウェーブ電磁波を使い、食品内部の分子を振動させて加熱します。

この電磁波の周波数がWiMAXの周波数(2.4GHz)と同じ周波数帯であるため、干渉を起こしてしまいます。

有線接続にすると障害物や電波干渉といった影響を受けないため、通信速度が速くなったり、通信が安定しやすくなります。

 

USBを使えばクレードルなしでも有線接続できる

実はWiMAXはクレードルがなくても、USBケーブルを使えばパソコンと有線接続ができます。

PS4やNintendo SwitchにもUSBポートはありますが、LANケーブルしかネットに繋がらないため、有線接続するならクレードルが必要になります。

 

機種によってUSBケーブルが付属していません。

USBケーブルは家電量販店やAmazonや楽天などネットで購入することができるため、申し込み時に購入しないといけないわけではありません。

端末によってUSBの対応規格が違うため、購入するときは注意しましょう。

 

無線と有線接続の速度比較

有線は障害物や電波干渉の影響を避けることができるため、無線より通信速度が速くなります。

ではどれくらい差がでるのか、私の自宅でWiFi接続と有線接続で比較しました。

ダウンロード(下り速度)で明らかな速度差が出ていますね。

WiFi接続の2倍以上速くなっており、アップロード(上り速度)もping値(応答速度)も速くなっています。

SNSなどに動画や写真を投稿するときは「上り速度」が重要で、逆に動画を観たりネット検索するときは「下り速度」が重要になります。

そのため速度が速ければ、高画質でもスムーズに視聴を楽しめるメリットがあります。

 

ping値とは

ping値はサーバーから返ってくるレスポンスの早さを示す数値(応答速度)です。

具体的にはパケット(通信データ)を送信し、そのパケットが正しく届いているのか返答が行われるまでの時間(タイムラグ)をレイテンシと呼び、それを数値化したのがping値です。

ping値が小さければ応答時間が速いことを意味し、ラグが起きにくくなります。

そのためオンラインゲームではping値が重視されます。

 

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モバイルルーターの置き場になり充電もできる

WiMAXのモバイルルーターはスマホの充電器でも充電できるため、スマホを充電しているとモバイルルーターの充電を忘れてしまい、翌日電池切れになっていることもあります。

モバイルルーターを1日使っていれば夜にはバッテリーも切れかかっているため、翌日も持っていくのなら充電しておきたいところ。

クレードルに置いておけば充電してくれるため、充電忘れを防ぐこともできますし、宅内での置き場として使えば、ルーターを見失うこともありません。

 

固定回線と有線LANで繋げば無線LAN(WiFi)として使える

 

クレードルを使ってWiMAXのモバイルルーターと、自宅の固定回線(光回線やADSLなど)をLANケーブルで繋げると、固定回線の通信回線を使った無線LAN(WiFi)の環境を作ることができます。

固定回線を無線LAN(WiFi)で繋ぐことで、パソコンやゲーム機、テレビなどコードレスにでき、場所を選ばずネットを使うことができます。

 

また通信無制限の固定回線を使うため、WiMAXの速度制限(直近3日間で10GB)もありません。

旅行や出張先で利用するホテルに有線LANがあれば、同じように固定回線を使ってインターネット通信がでるためWiMAXの通信量節約になりますね。

ただ通信速度などモバイルルーターのスペック以上は出せないため、固定回線の回線速度を上げるのなら専用のWiFiルーターを購入した方がいいでしょう。

 

アンテナ内蔵クレードルなら電波状況の改善・通信速度向上になる

最新のクレードルにはアンテナが搭載されています。

これにより電波の受信感度が上がり、例えWiFi接続であってもクレードルがなかったときより通信環境が良くなる場合があります。

 

NEC製の最新端末WX06のレードル

WiMAX2+アンテナを拡張することで、クレードル無しのときと比較して通信速度が56%向上します。

有線接続せずに、WiFiでも通信環境がよくなるため、自宅でもモバイルルーターを使うのならWiMAX申し込み時にクレードルを購入してもいいと思います。

 

WiMAXのモバイルルーターW06とWX06でお悩みの場合、下記「WiMAX W06とWX06の比較」を参考にしていただければと思います。

WiMAX W06 WX06 比較|W06の方が通信速度は速い!※速度1.2GbpsでNo.1ルーター

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クレードルを使えば置き時計替わりになる機種もある

WiMAXは機種によって画面に時計が表示されるため、クレードルに置いておくだけで置き時計にもなります。

画面が光るようにもなっているため、暗いところでも時刻の確認ができます。

時刻表示はインターネット上のNTPサーバーで時刻設定しているため、電波時計がなくても正確な時刻がわかります。

 

NTPサーバーとは、正しい時刻情報を取得・配信しているサーバー

 

WiMAXのクレードルを購入した方がいいケース

WiMAXを申し込むときに、モバイルルーターを選ぶとクレードルの有無を聞かれます。

クレードルを持っていた方が便利ですが、必ず必要というわけではありません。

自宅で使う場合でも、用途によってクレードルは必要ありません。

この章では、クレードルを購入したほうがいいケースを紹介します。

 

自宅でもWiMAXでインターネットを使う人

WiMAXが利用するWiMAX2+の電波は直進性が高い電波を使っているため、通信速度は速くなりますが、屋内では繋がりにくいというデメリットがあります。

最新のクレードルにはアンテナが4つ搭載されており、弱い電波もしっかりとキャッチできるようになっており、クレードルに置いて使えば充電もしてくれるため、自宅でネット通信中に電池切れが原因で通信が遮断されることも防ぐことができます。

 

実はこれがよくあることで、オンラインゲーム開始時は十分電池があっても、ゲームに夢中になっていると突然通信が遮断に!

ルーターを見ると電池切れが原因なんてこともあります。

自宅でもWiMAXでインターネットを使うのなら、充電しながら使った方が良い場合もありますね。

 

有線接続で速度を安定させたい人

WiFiはドアや壁、家具といった障害物や他のWiFi、家電が発する電磁波などによって電波干渉を起こし、速度が減衰する原因になります。

有線接続にすることで、速度減衰の影響となる障害物や電波干渉を避けることができるので、速度が安定しやすくなります。

通信速度が速ければ、動画やネットサーフィンもスムーズですが、速度が低下すればフリーズしたり、ホームページが開く速度も遅くなります。

WiMAXのモバイルルーターだけでもUSBケーブルを使えば有線接続できますが、PS4やNintendo Switchのようなゲーム機はLANケーブルを使わないと有線接続できないため、クレードルが必要になります。

 

Nintendo Switchと有線接続したい

Nintendo SwitchとWiMAXの接続は無線でも有線でも接続可能です。

ただ有線接続にはクレードルとLANケーブルだけではなく、有線LANアダプターが必要になります。

Nintendo Switch本体にLANケーブルを繋げるポートがないため、有線LANアダプター(別売り)が必要になってきます。

 

PS4と有線接続したい人

PS4とWiMAXの接続は無線でも有線でも接続可能です。

有線接続にはクレードルとLANケーブルがあれば可能で、どちらでもオンラインゲームで遊ぶことができます。

 

無線LAN(WiFi)接続ができないパソコンをお使いの人

最近のパソコンにはWiFi機能が搭載されていることが多いので、WiMAXがあればWiFiでインターネット接続できますが、なかには有線接続でしかインターネットを使えないパソコンもあります。

USBケーブルを使えば有線接続できますが、USBポート(接続口)はパソコンの手前側にあることが多く、作業の邪魔になりやすいためクレードルを使ってLANケーブルで繋いだ方がいいかもしれません。

 

毎日通学・出勤で使うために、端末の充電忘れを防止する

モバイルルーターはスマホの充電器でも充電できるため、スマホと共有して使っていると、スマホの充電を有線させたために端末の充電を忘れたなんてことも。

毎日通学や通勤中に動画を観たり、ゲームをするためにモバイルルーターを使っているのなら、忘れずに充電しておきたいですよね。

 

WiMAXのモバイルルーターWX06なら、最長で14時間の電池持ちを誇ります。

外出先で1日中ずっとネットを使うことはなかなかないと思いますが、それでも夜には電池も少なくなっています。

帰宅後にクレードルを端末の置き場として使えば、充電もされているので、翌日フル充電された状態で使うことができます。

 

端末を紛失しないように自宅内に置き場を設けたい人

モバイルルーターは基本的に持ちながらネットを使うことはせず、部屋の中や鞄の中などどこかに置きっぱなしにしておくことが多いです。

問題なのが、どこに置いたか分からなくなるケースです。

スマホも気が付けば、どこに置いたか分からなくなったという経験もあるのではないでしょうか。

スマホは同居人に鳴らしてもらえれば、着信音を頼りに見つけることもできますが、ルーターはそれができません。

最悪、紛失してしまうとバッテリー切れになりWiFiが繋がらなくなりますし、見つかるまでの間も月額料金を払い続けないといけません。

 

クレードルを置き場として決めておけば、どこに置いたか分からなくなるといったこともなくなるでしょう。

スマホをよく見失う方は、クレードルを購入した方がいいかもしれませんね。

 

クレードルを購入する前に知っておこう

クレードルを購入する前に注意点があります。

  1. クレードルは端末とは別に費用がかかる
  2. 専用のクレードルじゃないと通信できない
  3. クレードルを使わずに速度を速くすることができる

自宅でモバイルルーターを使う場合、クレードルもあった方が何かと便利ですが、無くてもインターネットは使えます。

購入する前に3つの注意点は知っておいてください。

 

WiMAX端末は無料でもクレードルは有料!その価格は?

WiMAXのプロバイダ(GMOとくとくBBやBroad WiMAXなど)ならモバイルルーターは無料ですが、クレードルは有料オプションになります。

※キャンペーンによって期間限定で無料の場合もあります。

 

クレードルは約3,600円程度で、プロバイダ申し込み時に購入しても、後日UQアクセサリーショップで購入しても同じ価格です。

プロバイダの公式サイトで、『端末無料キャンペーン』とあってもクレードルは別途費用が必要なので注意しましょう。

 

専用のクレードルがあるモバイルルーター

WiMAXのモバイルルーターはNECやHuaweiが作っており、それぞれの機種によってクレードルがあります。

 

下記は各社が出しているモバイルルーターとクレードルです。

※スクロールできます。

NECHuawei
Speed Wi-Fi NEXT WX06Speed Wi-Fi NEXT W06
Speed Wi-Fi NEXT WX05Speed Wi-Fi NEXT W05
Speed Wi-Fi NEXT WX04Speed Wi-Fi NEXT W04
Speed Wi-Fi NEXT WX03Speed Wi-Fi NEXT W03

※Speed Wi-Fi NEXT W06にはクレードルがありません。

 

2021年現在、プロバイダで選べるモバイルルーターはWX06とW06の2種類だけ。

各社の最新機種となっています。

Huaweiの最新機種W06にはクレードルがないため、クレードルを使って通信ができません。

 

専用のクレードルじゃなくても使える?

①W06にクレードルがないのなら、W05のクレードルが使えないの?

②WX05のクレードルを持っているけど、WX06でもそのまま使えない?

 

①W06にクレードルがないのなら、W05のクレードルが使えないの?

W06には専用のクレードルはありませんが、W05のクレードルなら使えるのか?というと充電はできますが、有線接続ができません。

コネクタは同じType-Cなので、W05のクレードルに設置はできますが、W06はLANケーブルで通信できるように作られていないため、W05のクレードルが使えるわけではないです。

 

②WX05のクレードルを持っているけど、WX06でもそのまま使えない?

NEC製のWXシリーズは、端末ごとにクレードルのサイズが代わり、Wウイングアンテナがクレードルに搭載されているため、設置することができません。

そのため端末ごとの専用クレードルでしか、充電もできないことになります。

 

そもそも専用じゃないクレードルを使うことは推奨していないため、機種ごとの専用クレードルを使うようにしましょう。

 

クレードルを使わなくても周波数を変えれば速度が上がる

WiMAXのWiFiは2.4GHzか5GHzの周波数を使います。

通信速度を上げたいのなら5GHzにWiFi設定で変更してみるとネット通信が快適になる可能性があります。

※初期設定では2.4GHzになっています。

 

では実際にどれくらい効果があるのか、WiMAXのW06を使ってそれぞれの周波数で測定してみました。

※ハイスピードモード

 

ping値や上り速度に変化はありませんが、5GHzにすることで下り速度が44.59Mbpsから112.39Mbpsへ2倍以上速くなっています。

2.4GHzでも十分な速度が出ていますが、5GHzはよりネットがサクサク使えますね。

 

なぜ5GHzにすると速度が速くなるのか

電波は周波数によって特徴が違ってきます。

周波数が高いと直進性が高くなり通信速度が速くなりますが、障害物に弱くなりますが、周波数が低いと速度が遅くなりますが障害物に強くなります。

 

下記は、周波数2.4GHzと5GHzを比較しており、この2つの周波数で強い部分(〇)と弱い部分(×)としています。

周波数2.4GHz5GHz
通信速度が速い×
障害物に強い×
電波干渉しにくい×
電波が届く距離×

 

2.4GHzはよく使われる周波数で電波干渉も起こしやすいため、5GHzに設定を変えることで干渉を避けることができます。

ただ2.4GHz、5GHz、有線接続の3つで比較すると有線接続の方がいいです。

※W06にクレードルはありませんが、USBケーブルを使えば有線接続できます。

 

モバイルルーターで快適にインターネットを使うのなら、やはり有線接続ができるクレードルがあった方がいいでしょう。

 

まとめ

いかがでしょうか。

クレードルはスタンド型の拡張機器のことで、モバイルルーターをクレードルに置くことで充電ができて、LANケーブルを使って有線接続にすることができます。

有線接続にすると障害物や電波干渉といった影響を避けることができるため、速い速度でサクサクインターネットを使うことができます。

例え無線でもクレードルに、弱い電波もキャッチできるアンテナが搭載されているため、ルーターから離れた場所にいてもWiFiで快適にネットが使えます。

クレードルはUQアクセサリーショップや、ヨドバシドットコムでも購入できるため、クレードルの購入に悩んでいる方は、WiMAXを申し込むときに購入する必要はありません。

 

WiMAXおすすめプロバイダ(申し込み先)

WiMAXはどこで申し込んでも同じ通信サービスなので、通信エリアや速度に差がありません。

比較するのなら月額料金やサービスです。

クレードルは後からでも購入できるため、契約先を選ぶことの方が重要です。

20社以上あるプロバイダを比較し、1番安いプロバイダがGMOとくとくBBです。

 

GMOとくとくBBより若干月額料金は高いけど、違約金負担サービスを実施しているプロバイダや、申し込み月の利用料金が0円のプロバイダなど。

GMOとくとくBBにはないキャンペーンやサービスを実施しているところもあります。

ここからはおすすめプロバイダを紹介していきます。

ネット回線だけではなく、費用面やサービスでも最適なプロバイダと契約しましょう。

 

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GMOとくとくBB

利用料金が安いことが特徴なプロバイダ。

料金が安いだけではなく、20日以内キャンセルという違約金0円で解約もできるので、初めて利用される方にもおすすめです。

Broad WiMAX

違約金負担キャンペーンやいつでも解約サポートなど、他社がやっていないサービスが多いプロバイダ。

店舗受け取りで当日からWiMAXを利用することも可能で、すぐにでもインターネットを使いたい人にもおすすめできます。

 

カシモ WiMAX

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注目を浴びつつある若いプロバイダ。

初月が1,518円で安く、端末代も0円で始めやすい料金プランになっています。

 

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