光回線

大阪 光回線 おすすめはeo光/最速10Gが一番安い月額4,330円※今なら工事無料

大阪でインターネット通信をパソコンやゲーム機などで利用する場合、スマホのテザリング機能を使う方法がありますが、LTE通信は通信速度が遅く通信量が増えると料金が高くなるだけではなく、速度制限にかかる場合があります。

一戸建てやマンションで固定回線を用意できれば、動画鑑賞やオンラインゲーム、友人同士のビデオチャット、ライブ配信も楽しむことができます。

大阪で利用できる光回線はプロバイダや申し込み窓口が多く、各社キャッシュバックを含めいろんな特典を用意しているため、どこで申し込みをすればいいのか悩んでしまいます。

 

このページでわかること

・光回線の選び方

・おすすめプロバイダや申し込み窓口

・光回線のおすすめ乗り換え先

・一人暮らしの方おすすめ通信回線

 

プロバイダはスマホの利用状況に応じておすすめも変わってきます。

このページであなたにピッタリの光回線を選ぶことができるようまとめていますので、参考にしていただければ幸いです。

光回線の選び方は利用しているスマホによっても変わる

大阪で選べる光回線はプロバイダや販売代理店が多く、かなり複雑で比較するのも一苦労します。

光回線を選ぶとき、ポイントとなるのがスマホです。

あなたがどこのスマホ回線を使っているかで、おすすめの光回線が変わってきます。

スマホとセットならスマホの通信料が割引になるためお得です。

 

下記はセット割に対応しているおすすめ光回線をまとめています。

利用スマホおすすめ光回線利用回線
aueo光eo光
So-net光プラスフレッツ光
ドコモドコモ光フレッツ光
ソフトバンクSoftBank光フレッツ光
NURO光NURO光
上記キャリア以外の方ドコモ光フレッツ光
eo光eo光

 

多くの光回線はNTTが管理しているフレッツ光回線を使いますが、eo光やNURO光は独自の通信網を使います。

どの光回線でも工事が必要ですが、フレッツ光回線は一度工事を済ませてしまうと、回線はそのままでプロバイダを乗り換えることができます。

スマホをドコモからauへ乗り換えた場合に光回線のプロバイダも乗り換えることで、改めてauのセット割を申し込むこともできます。

そのときにキャッシュバック特典など受け取ることもできますし、プロバイダによって月額料金が安くなります。

 

eo光はプロバイダとインターネット回線がセットになったサービスなので、プロバイダの乗り換えはありません。

NURO光もプロバイダとインターネット回線がセットになったサービスなので、プロバイダを変えるということはできません。

そのため、状況に応じてプロバイダ変更ができるフレッツ光がおすすめですが、NURO光は下り最大速度2Gbpsで、別プランでは最大10Gbpsや2020年夏から最大速度20Gbpsを提供開始しました。

eo光も高速サービス(下り最大速度5Gbpsや10Gbps)があります。

フレッツ光は下り最大速度1Gbpsで、2020年4月からようやく最大速度10Gbpsの提供を開始しました。

NURO光は対応エリアが限定されますが、通信速度でメリットがありますね。

 

大阪のおすすめ光回線と申し込み先

サービスおすすめ
契約窓口
実質月額料金セット割
一戸建てマンション
eo光eo光公式4,348円3,326円au
So-net光プラスSo-net6,138円4,928円au
ドコモ光@nifty5,720円4,400円ドコモ
SoftBank光㈱エヌズカンパニー5,720円4,180円ソフトバンク
NURO光So-net5,200円ソフトバンク

 

各光回線へのおすすめ申し込み先が以下になります。

eo光(eo光公式):EO光

So-net光プラス(So-net):【So-net 光 コラボ】

ドコモ光(@nifty):【@nifty with ドコモ光】

SoftBank 光(エヌズカンパニー):SoftBank光キャンペーン

NURO光(So-net):【公式】NURO 光

 

光回線のなかには工事費無料で、お得な割引やキャッシュバックキャンペーンを実施しています。

さらに上記の光回線の通常プランの最大速度は1Gbpsか2Gbps(NURO光)ですが、コースによって5Gbpsや10Gbpsを選ぶことができます。

光回線のなかで超高速の10ギガコースを安く利用できるのはeo光です。

 

10ギガコース
eo光SoftBank光NURO光
1ヶ月目~12ヶ月目4,330円5,720円5,700円
13ヶ月目~24ヶ月目6,530円5,720円5,700円
合計÷24ヶ月5,430円5,720円5,700円

※表記の料金は税込みです。

 

超高速でインターネット通信をお求めならeo光がおすすめです。

 

キャリアスマホを利用していない方は、速度重視であればeo光、お値段重視なら全国対応のドコモ光がおすすめです。

eo光も安いサービスではあるものの乗り換えができません。

フレッツ光のドコモ光であれば、同じフレッツ光を利用したプロバイダへ乗り換えることができます。

もちろん工事不要です。

乗り換え先ではキャッシュバック特典や月額割引特典が適応されるため、インターネット料金を安くできるメリットがあります。

 

格安スマホ利用者におすすめ申し込み先が以下になります。

eo光(eo光公式):EO光

ドコモ光(@nifty):【@nifty with ドコモ光】

 

引っ越しが多い方やマンションにお住いの方で、工事不要でインターネット通信ができるサービスをお求めの場合は、ホームルーターやモバイルWi-Fiルーターもおすすめです。

光回線と同等レベルの通信速度にまで達しており、モバイルWi-Fiルーターなら外でも使えるため便利になっています。

工事ができない場合や、引っ越しが多くて工事に踏み切れない場合は、WiFiサービスの検討もおすすめします。

 

光コラボレーションで契約も簡単に

光回線は、インターネット回線とプロバイダの両方と契約する必要がありましたが、今は光回線とプロバイダがセットになったサービス『コラボ光』が主流となっており、プロバイダと契約するだけでよくなりました。

 

因みに

NTTから光回線を借り受けてサービス提供をする事業者を『光コラボレーション事業者』と呼び、光コラボレーション事業者が提供するサービスを『コラボ光』と言います。

参照元:NTT西日本公式ページ

 

プロバイダって何?

プロバイダは光回線のような回線をインターネットと繋げる事業者のことで、BIGLOBEやSo-netが該当します。

光コラボレーションができたことで、多くのプロバイダがフレッツ光に対応した通信サービスを提供。

光コラボレーション事業者間での乗り換えも簡単にできるため、私たち利用者がお得なプロバイダを選べるようになりました。

同じ光回線を使うため、工事も必要ありません。

プロバイダ側も新規契約者だけではなく、他光コラボレーション事業者からの乗り換えに対してもキャンペーン特典を設けています。

 

NURO光やeo光はプロバイダとインターネット回線がセットになったサービスなので、プロバイダを変えることはできません。

NURO光やeo光から乗り換える場合は、光回線を変えることになります。

NURO光⇒フレッツ光やeo光

eo光⇒フレッツ光やNURO光

この乗り換えには、工事が必要になります。

 

光回線の種類や利用可能エリアも様々

光回線はフレッツ光やeo光、NURO光があると紹介してきましたが、他にもメガ・エッグ光やコミュファ光、ぴから光などがあります。

これらは電力系グループ会社が提供している通信サービスで、メガ・エッグ光であれば中国電力系、コミュファ光は中部電力系、ぴから光は四国電力系となります。

因みにeo光は関西電力系のサービスになります。

電力系はその地域で使えますが、地域外(大阪でコミュファ光など)での利用はできません。

 

フレッツ光は全国展開しているため、引っ越ししても解約しなくてもいいのですが、eo光やNURO光は対応エリアも限られます。

NURO光の対応エリア

対応エリア
NURO光      北海道
関東エリア:東京・神奈川・埼玉・千葉
茨城・栃木・群馬
東海エリア:愛知・静岡・岐阜・三重
関西エリア:大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良
中国エリア:広島・岡山
九州エリア:福岡・佐賀

 

eo光の対応エリア

対応エリア
eo光関西エリア:大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良
和歌山
中部エリア:福井

 

大阪ならどちらも利用可能ですが、大阪から引っ越しをすると使えなくなるケースがあります。

引っ越しが多い方や可能性がある方はフレッツ光にしておいた方がいいかもしれませんね。

 

プロバイダによってキャンペーンが違う

プロバイダによってキャンペーンが違う

インターネットを利用するためには、光回線だけではなくプロバイダも申し込む必要があります。

昔は別々で契約が必要でしたが、今ではプロバイダではない販売代理店に申し込んでも、プロバイダと光回線がセットになっているため、別途プロバイダに申し込む必要性がなくなりました。

 

光回線を申し込む方法としておすすめが2つあります・

・プロバイダに申し込む

・販売代理店へ申し込む

 

販売代理店は、プロバイダと提携していて主にキャッシュバック特典で他社と差別化を図っています。

月額料金はプロバイダが提示している料金と同じですね。

プロバイダは他社プロバイダと月額料金やキャッシュバック特典、工事費割引など様々なキャンペーンで差別化を図っています。

そのため、光回線(ドコモ光やSo-net光プラス、eo光、NURO光など)を決めた後はプロバイダを決めて、販売代理店も含めた申し込み窓口を決めていく流れとなります。

NURO光のプロバイダはSo-net、SoftBank光はYahoo!BBだけになるので、プロバイダを選べない場合もあります。

この比較がかなり手間ですが、当サイトで比較していますので参考にしていただければ幸いです。

 

プロバイダによって通信速度が違うことがあります。

お住いのエリアで同じ回線を使っている人が多い場合や、回線が混雑しやすい時間帯によって遅くなることがあるため、あのプロバイダが遅いとは言い切れませんが、通信方式によって遅くなることもあります。

通信方式にはPPPoE方式(IPv4)とIPoE方式(IPv6)がありIPoE方式(IPv6)は次世代技術と言われています。

IPoE方式(IPv6)に対応したプロバイダとルーターを使うことで、高速通信が可能になりますが、対応していなければ遅く感じるかもしれません。

とはいえ今はほぼIPoE方式(IPv6)に対応しています。

そのため、遅くなる多くの理由が、利用者が多く混雑していることが原因だと思います。

 

【大阪】光回線を選ぶときのポイント

光回線を選ぶ場合はいくつかポイントがあります。

・下り最大通信速度

・月額料金と工事費

・スマホのセット割があるかどうか

・キャッシュバック

 

最大速度が速くて一番安い光回線という選び方は難しく、フレッツ光やeo光、NURO光のどれを使いたいか。

選んだ回線の中で一番お得に契約ができるプロバイダや代理店を比較して申し込みます。

このページではおすすめ申し込み窓口を紹介しているので、参考にしてみてください。

 

【大阪】回線によって最大通信速度が違う

光回線の通常プランは、下り最大通信速度1Gbpsか2Gbpsですが、コースや追加プランによっていくつかの高速通信サービスを利用できます。

高速通信サービスはフレッツ光やeo光、NURO光は最大通信速度がそれぞれ違ってきます。

利用回線最大通信速度
フレッツ光
1Gbps
10Gbps
NURO光2Gbps
10Gbps
20Gbps
eo光1Gbps
5Gbps
10Gbps

 

フレッツ光は最大速度1Gbpsで、2020円4月からついに最大速度10Gbpsを提供開始しました。

eo光は高速サービスを利用すれば最大10Gbps、NURO光は最大速度20Gbps という驚異的な速度のサービス提供を開始します。

下り最大速度20Gbpsは、 2020年夏から東京の一部エリアで利用できます。

 

高速サービスは一部エリアでしか利用できず、eo光の場合、大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山・福井のさらに一部エリアでしか利用できません。

ただ現在もエリア拡大中で、来年の提供エリア(予定)も公開されています。

eo光の5ギガ/10ギガコース利用エリア:eo公式サイト

 

高速サービスは、1Gbps/2Gbpsのスタンダードプランよりも月額料金が高くなります。

 

利用回線最大通信速度月額追加料金
フレッツ光10Gbps1,000円程度
NURO光10Gbps500円
20Gbps3,317円
eo光5Gbps512円
10Gbps1,082円

 

フレッツ光は2020年4月1日より下り最大速度10Gbpsの提供を開始しました。

提供エリアは一部だけで、光コラボレーション事業者も一部のみ受付開始しています。

 

NURO光は高いですが、eo光あれば1Gのプラン(通常料金5,448円)から1,082円高い6,530円で10Gコースを利用できます。

5ギガ/10ギガコース

5Gbpsは5,960円/月

10Gbpsは6,530円/月

※表記の料金は税込みです。

速度重視であればeo光がおすすめです。

 

ココに注意

1Gbpsから10Gbpsなどプラン変更には追加工事が必要になる場合があります。

他にも、パソコンやスマホは10Gbpsに対応していません。

10Gbps対応のルーターやLANケーブル、パソコンを準備する必要があります。

 

月額料金や工事費

月額料金は回線の種類(フレッツ光やeo光、NURO光など)によって違ってきますし、光コラボレーション事業者によっても違ってきます。

 

下記は月額料金に工事費(分割払い)を含めた料金を記載しています。

記載している工事費は一括払い時の料金あるいは分割払いの合計金額になります。

 

※スマートフォンは左右にスクロールできます。

サービス実質月額料金工事費用工事費について
一戸建てマンション一戸建てマンション
eo光4,348円3,326円29,700円無料実質無料
So-net光プラス6,138円4,928円26,400円26,400円実質無料
ドコモ光5,720円4,400円19,800円16,500円キャンペーン適応で無料
SoftBank光5,720円4,180円26,400円26,400円乗り換えで実質無料
NURO光5,200円44,000円実質無料

※表記の料金は税込みです。

 

戸建てとマンションプランでは戸建ての方が料金は高くなります。

マンションは利用者が多くなるため安くなります。

各サービスでは月額割引やキャッシュバックなど様々なキャンペーンを実施しています。

上記にはキャッシュバックを含めていませんが、申し込み窓口によってキャッシュバック特典だけではなく、高性能Wi-Fiルーターが貰える特典もあるので、料金だけではなく特典も含めて申す込み先を選びましょう。

 

NURO光について

NURO光にもマンションプランはありますが、利用するためにはマンションにNURO光が導入済みであることや、対応エリアであること、4人以上利用者がいることなど様々な条件があります。

条件を満たせば、利用者によって1,900円~2,500円で利用できます。

ただマンションにそもそも導入済みであることが少ないため、どうしてもマンションで利用したい方は、戸建てプランで申し込むことができます。

マンションのお住いの部屋に直接回線を引っ張って利用できます。

 

工事費が”無料”なのか”実質無料”なのか

光回線は近くの電柱からケーブルを引っ張ってくるため工事が必要になります。

工事費は2万~5万円ぐらいで、一戸建てとマンション・アパートで工事費が違う場合があります。

当ページでおすすめしている光サービスは、工事費分(分割払い額)を月額料金から割引することで±0円、すなわち実質工事費無料となります。

 

ただし注意点が1つ。

サービスによって違いますが、工事費を2年~5年かけて支払います。

支払い期間中に解約してしまうと、工事費の残債分を一括請求されるため、実質無料であっても解約するときは要注意です。

 

スマホのセット割があるかどうか

ドコモやau、ソフトバンクのスマホを利用している方は、セット割で家族含めてスマホ料金がお得になる場合があります。

ドコモはドコモ光一択になりますが、ソフトバンクはSoftBank光やNURO光、auはeo光やSo-net光プラスなど、各社キャリアスマホのセット割に対応していることもあるため、長くお得に利用するなら着目しておきたいポイントですね。

携帯会社セット割(携帯料金から割引)
au毎月最大1,100円割引(1人あたり)
※4人なら最大4,400円
ドコモ毎月最大1,100円割引(1人あたり)
※4人なら最大4,400円
ソフトバンク毎月最大1,100円割引(1人あたり)
※4人なら最大4,400円

 

各携帯会社ともさほど差がありませんが、遠く離れた家族にも適応されるため、家族で使っているキャリアスマホが同じであれば、より割引が高くなります。

auのセット割には、申し込み口によってインターネットの利用料金が安くなるところもあります。

光回線を選ぶときは、スマホもセットで考えていきましょう。

 

キャッシュバックを比較※適応条件にも注意

申し込み先により、キャッシュバック特典や高性能Wi-Fiルータープレゼント特典など様々なキャンペーンを実施しています。

なかには他社回線からの乗り換えでキャッシュバックが増額されるところもありますね。

 

ただキャッシュバック特典を受け取るには適応条件が設けられていることが多く、条件に満たすことができなければ受け取れないこともあります。

例えば過去にキャンペーン適応された方は受け取れない場合がありますね。

新規申し込みであれば、料金やセット割も含め、キャンペーン特典も考慮して考えてきましょう。

 

キャッシュバックの受け取り方法と解約を考える場合は要注意

キャッシュバックは契約してから最短で翌月、長くて約1年後に受け取ることができます。最短で受け取ることができるのは忘れにくいので良いように思えますが、短期間で解約すると違約金とは別にキャッシュバック相当額の返金を求められる場合もあります。

固定回線の場合は、短期解約はあまりないと思いますが、解約時はその辺りの注意も必要です。

 

キャッシュバックの受け取り方法にも注意点があります。

ドコモ光にはキャッシュバック以外にもdポイントも付与されます。

dポイントなどは自動で付与されるので、忘れるということはありませんが、キャッシュバックの場合は振り込み先の口座を申請する必要があります。

 

口座登録のパターン

・案内メールが送られてくるため、手順にそって登録する

・契約後にかかってくる電話で、振り込み先口座を伝える

・キャッシュバックの受け取り期間がきたら電話をかける

 

他にもキャッシュバックの受け取りを2回に分けているプロバイダもあります。

例えば、auひかりのGMOとくとくBBで契約した場合は、11ヶ月目と23ヶ月目に半分ずつ受け取ることになります。

それぞれで振り込み先の口座申請が必要なので、キャッシュバック内容がお得であっても少し手間なのがデメリットですね。

 

『スマホ別』おすすめ光回線とプロバイダ

近年は固定回線を検討するときは光回線とスマホをセットで考えることが多くなりました。

インターネット通信を提供する事業者側もネット料金だけではなく、スマホの料金割引を合わせて提供しているところが増えています。

光回線を選ぶ場合は、まずスマホはどこを使っているのかで絞っていくといいとも思いますね。

次にプロバイダや販売代理店から料金やキャンペーン特典でよりお得に利用できる窓口を選んでいきましょう。

 

コラボ光のプロバイダや販売代理店(申し込み窓口)を選ぶ

ドコモやau、ソフトバンクの各スマホセット割に対応した光回線を紹介してきました。

ドコモ光にはプロバイダも複数あり、So-net光プラスやSoftBank光、NURO光には販売代理店がたくさんあります。

申し込み窓口によってキャッシュバック特典が違うのでここからおすすめ窓口を紹介していきます。

 

【ドコモセット割対応】大阪でドコモ光のおすすめプロバイダや申し込み窓口

ドコモ光はフレッツ光回線を利用するため、すでにフレッツ光回線を利用している場合は、工事不要になります。

ドコモ光は、公式が行っているキャンペーン「dポイント2,000ptプレゼント」「ドコモ光セット割」の他にプロバイダ独自で行っているキャンペーンがあります。

 

以下はドコモ光のおすすめプロバイダ4社を比較しました。

※スマートフォンは左右にスクロールできます。

プロバイダ月額料金キャッシュバック
(回線契約のみ)
一戸建てマンション
@nifty5,720円4,400円18,000円
ぷらら5,720円4,400円15,000円
DTI5,720円4,400円dポイント10,000pt
GMOとくとくBB5,720円4,400円5,500円

※記載の料金は税込みです。

 

ドコモ光の月額料金は4社とも同じです。

キャッシュバック額が違っており、@niftyが一番高額です。

他のプロバイダ(ぷらら、DTI、GMOとくとくBB)は、キャッシュバック額で劣っていますが、オプション無料だったり高性能Wi-Fiルーターを選ぶことができたりします。

 

ぷらら

・セキュリティソフト24ヶ月無料

DTI

・セキュリティソフト12ヶ月無料(受付終了)

GMOとくとくBB

・高性能Wi-Fiルーターを選べる

 

上記4社では、Wi-Fiルーターを無料でレンタルできますが、ルーターのスペックが違います。

※スマートフォンは左右にスクロールできます。

プロバイダWi-Fiルーターメーカー最大通信速度
@nifty
WRC-1167GS2H-BELECOM867Mbps
WSR-1166DHPL2BUFFALO866Mbps
WN-DX1200GRI-O DATA867Mbps
ぷららAterm WG1200HS3NEC867Mbps
DTIWRC-1167GST2ELECOM867Mbps
GMOとくとくBB
Aterm WG2600HS2NEC1733Mbps
WSR-2533DHP3BUFFALO1733Mbps
WRC-2533GST2ELECOM1733Mbps

※DTIはレンタルの受付を終了しています。

 

GMOとくとくBBは3種類のルーターから選ぶことができますが、その3種類とも他のプロバイダでレンタルできるWi-Fiルーターより高性能です。

GMOとくとくBBだと高速通信ができる光回線を、最大限に生かすことができますね。

 

@niftyで高額キャッシュバックを受け取ろう

@niftyは光コラボレーション事業者でもあり、ドコモ光のプロバイダでもります。

ドコモ光のなかでキャッシュバックが高額で、v6プラス対応のWi-Fiルーターも無料でレンタルできます。

これにdポイント(2,000pt)も付与されます。

オプションなしならキャッシュバックは18,000円ですが、「スカパー!」や「ひかりTV for docomo(2年割)」に同時申し込みでキャッシュバックが20,000円へ増額します。

 



@niftyの豊富なオプションの数々

@niftyには豊富なオプションが用意されています。

生活まわりのサポートから、パソコンの相談・サポートなどあらゆる場面で解決してくれる内容が備わっています。

 

※スマートフォンは左右にスクロールできます。

オプション一覧概要月額料金
@nifty Wi-Fiルーターレンタルサービスv6プラス対応無料
@nifty生活トラブルレスキュー水まわり・カギ・ガラスの
トラブル解決
550円
@nifty詐欺ウォールネット詐欺をブロック550円
Mail@nifty IMAP機能メールBOXの容量UP
メール保存期間が無制限
110円
@nifty WiFi公衆WiFiサービス638円~
@niftyパスワードマネージャーパスワードを一括管理440円
常時安全セキュリティ24総合セキュリティサービス550円
@nifty優待サービス宿泊・グルメ・レジャーなど
特別価格で購入・利用
550円
@niftyまかせて365パソコンやデジカメなど
デジタル機器の相談サポート
550円
ウイルスバスターfor@nifty Mailメール添付ファイルの
ウイルスチェック
無料

※表記の料金は税込みです。

 

月額料金が無料のサービスもありますが、ほとんどは有料です。

上記には記載していませんが、オプションは初月無料から最大12ヶ月無料なので、少しお試しで申し込んでおいて、不要なら費用が発生する前に解約することもできます。

 

有料オプションの申し込みは必須ではありませんが、次世代技術v6プラス対応のWiFiルーターが無料でレンタルできるので、これはお得だと思います。

プロバイダがIPoE方式(IPv6)に対応していてもWiFiルーターが対応していなければ、高速通信を利用できません。

v6プラス対応のWiFiルーターであれば利用できます。

 

GMOとくとくBBはレンタルできるルーターを選べる

GMOとくとくBBもひかりTVとDAZNの申し込みで20,000円のキャッシュバックが貰えます。

※回線のみだと5,500円

 

GMOとくとくBBも高性能Wi-Fiルーターをレンタルできます。

次世代技術V6プラス対応のルーターなので、混雑する時間帯や遅くなる時間帯でも快適にインターネットを利用できます。

ルーター性能が、他のプロバイダでレンタルできるルーターよりハイスペックなので、ドコモ光を最大限に生かすのであれば『GMOとくとくBB』がおすすめです。

GMOとくとくBBもドコモ光セット割に対応しています。

 



GMOのレンタルできるルーターの一覧とおすすめ

先ほども紹介しましたが、GMOとくとくBBは3種類の高性能Wi-Fiルーターから選ぶことができます。

 

上記3つのスペックに大きな差はありません。

違いがあるとすれば“機能”です。

 

各ルーターにはいろんな機能が搭載されていますが、似たような機能もあれば独自の機能もあります。

NEC製(Aterm WG2600HS2)

・マルチSSID機能

・SSID内分離(セパレータ)機能

2つのSSID(アクセスポイント名)を利用可能で、AESやWEPのセキュリティ方式を同時利用ができます。

さらにそれぞれのSSIDのアクセス制限や同一SSID内の端末間のアクセス制限もできるため、セキュリティ面で安心できます。

 

ELECOM製(WRC-2533GST2)

・「友だちWi-Fi™」機能

・URLリダイレクト機能

ゲストSSIDを利用することで、友人やお客様用のWi-Fiを提供できます。

さらにURLリダイレクト機能を使うと、設定した初期ページをWebブラウザー表示できます。

お店でWi-Fi提供している場合は、お店のホームページやメニュー一覧を設定しておくとアピールにもなりますね。

 

BUFFALO製(WSR-2533DHP3)

・ペアレンタルコントロール機能

端末ごとに時間帯を指定して接続を制限するアクセス制限機能と、有害サイトなど端末ごとにアクセス制限をするフィルタリング機能。

お子さんもWi-Fiを利用する場合は、有害サイトやアダルトサイトから守ることができますね。

 

ルーターをどうしても選べない場合は、申し込んでからGMOとくとくBBから電話がかかってくるため、その時に相談して決めることもできます。

 

ドコモ光セット割でスマホ料金が1人最大1,100円割引

ドコモ光セット割の利用で、家族もドコモユーザーなら離れていても毎月最大1,100円、スマホ料金が安くなります。

利用者がauでも、ドコモユーザーの家族が多いと、結果的にはドコモ光の方がお得かもしれませんね。

離れた家族の方でも適応されるため、一人暮らしをしているお子さんがいてももれなく割引適応になります。

 

ドコモ光は工事費が無料

ドコモ光は工事費無料キャンペーンを実施しています。

これは@niftyやGMOとくとくBBでもキャンペーン適応になります。

他社光回線だと実質無料が多いため、途中解約すると工事費の残債分を一括請求されてしまいますが、ドコモ光は無料なので途中解約しても工事費を請求されません。

 

※キャンペーン終了後は下記工事費がかかります。

工事費

ホームタイプ:19,800円

マンションタイプ:16,500円

上記工事費が必要になります。

 

【auセット割対応】大阪でeo光のおすすめプロバイダや申し込み窓口

eo光はインターネット回線とプロバイダがセットになったサービスになります。

そのためプロバイダはeo光となります。

 

eo光は1年間の月額割引キャンペーンと最大10,000円(商品券)のキャッシュバックキャンペーンを実施中。

関西エリア+福井県で利用できる安いサービスとなります。

 

eo光公式なら1年間月額割引キャンペーン

高額キャッシュバックはないものの、一戸建ては1年間2,200円割引で利用できる月額割引を行っています。

マンションは24ヶ月間550円割引となっています。

月額料金
一戸建てマンション
1ヶ月目~12ヶ月目3,248円3,326円
13ヶ月目~24ヶ月目5,448円3,326円
合計÷24ヶ月4,348円3,326円

※表記の料金は税込みです。

 

この月額割引特典以外にも一戸建ては10,000円、マンションタイプは3,000円の商品券が貰えます。

商品券なので少し残念ではありますが、割引と商品券がセットになっているので、比較的お得なサービスだと思います。


 

月額割引で工事費が実質無料

eo光は一戸建の場合、月額割引で工事費用が実質0円になります。

マンションは無料です。

一戸建て(2年契約)工事費:29,700円【1,237円×24回(初回1,249円):分割の場合】

 

月額料金には工事費(分割払い分)が含まれていますが、同等額かそれ以上の割引がされており、実質無料です。

ただ、一戸建ての24回払いでも、2年以内に途中解約すれば工事費残債分の請求が発生するため、解約時には要注意です。

 

auスマートバリュー申し込みでスマホ料金が1人最大1,100円割引

auスマホユーザーがお得になる「auスマートバリュー」にも対応しています。

一人当たり毎月最大1,100円割引になり、auユーザーであれば家族も対象になります。

適応必須となるeo光電話(月額315円)の申し込みも必要ですが、家族にauユーザーが多ければ多いほど割引も大きくなるので、auユーザーにとってはかなりお得になりますね。

 

eo光はネットと電気とガスをまとめるとお得

電気とガスをまとめると、eo光の月額料金や電気代、ガス代がお得になります。

eo電気なら関西電力従量電灯Aと比べて約5%安くなり、さらにeo光の月額料金が12カ月間550円割引になります。

ガスもまとめると、大阪ガスの一般料金と比べて約10%安くなり、さらに電気代が4カ月間、最大550円割引になります。

ネットとスマホ、電気、ガスそれぞれに割引プランがあるため、大阪にお住いであればeo光はおすすめのサービスです。

 

WiFiルーターが1年間無料

eo光もIPoE方式(IPv6)に対応しています。

WiFiルーターもIPv6に対応している必要がありますが、eo光なら12ヶ月無料レンタルできます。

13ヶ月目以降は月額106円でレンタルできます。

無線ルーターなので、自宅であればWiFi接続でインターネット通信ができます。

 

一部エリアでは5ギガ/10ギカの超高速サービスを提供

eo光は1ギガの通常プランより料金があがりますが、5ギガや10ギガの超高速サービスも提供しています。

ホームタイプとメゾンタイプに対応しており、マンションタイプには対応していません。

ホームタイプは一戸建てのことで、メゾンタイプはマンションでもホームタイプと同じ内容で契約できます。

マンションであなた専用の回線を引くため、マンションタイプより料金が高くなりますが、回線が混雑しにくいです。

5ギガコース:通信速度最大5Gbps

10ギガコース:通信速度最大10Gbps

 

今なら各コースとも12カ月間2,713円割引を行っているため、お得に利用できます。

月額料金
5ギガ10ギガ
1ヶ月目~12ヶ月目3,760円4,330円
13ヶ月目~24ヶ月目5,960円6,530円
合計÷24ヶ月4,860円5,430円

※表記の料金は税込みです。

 

NURO光の10ギガコースは月額6,480円なので、比較しても安いですね。

NURO光やフレッツ光などの10ギガコースは利用エリアが限定されていますが、eo光も限定されています。

eo光の5ギガ/10ギガコース対応エリア:eo公式サイトより

 

インターネットは家族が同時にパソコンやスマホ、タブレット、テレビを使ってインターネット回線を利用すると通信速度が遅くなってしまうのですが、5Gbpsや10Gbpsなど速度が速くなれば、家族全員が快適にインターネットを利用することができます。

1人で利用する場合でも、オンラインゲームやゲーム配信も快適です。

大容量のダウンロードも時間短縮できるので、待ち時間もなくてサクサク利用できます。

 

他社解約違約金もサポートしてくれる

フレッツ光やNURO光、auひかりなどeo光以外にも光回線があります。

他県から引っ越ししたために利用できなくなったり、通信速度が遅いから他社回線に乗り換えたいなど、理由は様々ですがeo光は解約金や回線の撤去費など最大5万円まで負担してくれます。

 

【auセット割対応】大阪でSo-net光プラスのおすすめプロバイダや申し込み窓口

So-net光プラスはNTTのフレッツ光回線を利用した光コラボレーション事業者です。

プロバイダはSo-netになるため、ドコモ光のようにプロバイダを選べるわけではありませんが、販売代理店が複数あります。

販売代理店は主にキャッシュバック特典の違いで、インターネット利用料金に差はありません。

 

これらを含めて以下にまとめました。

 

※スマートフォンは左右にスクロールできます。

契約窓口実質月額料金(ネットのみ)
キャッシュバック
(ネットのみ)
一戸建て(3年)マンション(3年)
So-net6,138円4,928円戸建て70,000円
マンション70,000円
ライフサポート㈱6,138円4,928円戸建て70,000円
マンション65,000円
㈱NEXT6,138円4,928円戸建て40,000円
マンション30,000円
㈱bloom5,580円4,480円戸建て50,000円
マンション40,000円
BIGUP㈱6,138円4,928円戸建て40,000円
マンション30,000円

※記載の料金は税込みです。

 

結論を言いますが、So-netに直接申し込んだ方が断然お得です。

v6プラス対応Wi-Fiルーター(月額440円)を永年無料でレンタルできます。

販売代理店だと有料だったり、無料期間が1年間だけなどあまりお得に利用できるというわけではありません。

 

So-netなら高額キャッシュバックでお得

So-netは戸建てやマンションでも同じように、高額キャッシュバック特典があるため非常に安く利用できます。

さらにv6プラス対応Wi-Fiルーター(月額440円)が永年無料になる特典付きです。

販売代理店経由だと1年間だけなど期間限定になることもあるので、比較してもSo-netの公式サイトから申し込んだ方がいいですね。

 


 

月額割引で工事費が実質無料

So-net光プラスは工事費用が実質0円ですが、分割払いの期間が一戸建てとマンションで違います。

一戸建て(3年契約)工事費:26,400円(36回払い)

マンション(3年契約)の工事費:26,400円(36回払い)

 

月額料金には工事費(分割払い分)が含まれていますが、同等額かそれ以上の割引がされており、実質無料です。

一戸建てもマンションタイプも契約期間は3年です。

3年目の更新月で解約しても工事費残債分の請求が発生するため、解約時には要注意です。

 

auスマートバリュー申し込みでスマホ料金が1人最大1,100円割引

So-net光プラスもauスマートバリューに申し込むことができます。

1人あたり毎月最大1,100円割引になり、4人ユーザーがいらっしゃれば最大4,400円割引になります。

離れて過ごす家族にも適応されるため、auユーザーが多ければお得に利用できますね。

 

ルーターの接続設定が分からなくても安心したサポート

So-net光プラスに申し込んだけど、接続や設定方法がわからない方でも安心できるサポートを無料で実施しています。

他にもセキュリティソフト「S-SAFE」を無料で使うことができます。

S-SAFEは、ウイルス、トロイの木馬、ランサムウェアに対するセキュリティ機能だけではなく、オンラインバンキングの接続も保護します。

So-netはサポートサービスが充実しており、プロバイダとして人気も高いですね。

 

So-net光プラスのオプションとセキュリティ対策

So-net光プラスは、のセキュリティ対策としてウイルス、トロイの木馬、ランサムウェアに対するセキュリティ機能だけではなく、オンラインバンキングの接続も保護してくれる「S-SAFE」が無料で利用できます。

他にも有料になってきますが「So-net安心サポート」「So-netくらしのお守り」「えらべる倶楽部for So-net」「詐欺ウォール」を利用できます。

今なら最大12カ月間無料なので、お試し利用してみるのもいいですね。

 

【ソフトバンクセット割対応】大阪でSoftBank光のおすすめプロバイダや申し込み窓口

SoftBank光はプロバイダがYahoo!BBだけで、申し込み窓口は公式と販売代理店を比較してから選ぶことになります。

月額料金などは同じですが、独自のキャッシュバックキャンペーンを設けているため、契約するのであれば販売代理店から契約した方がお得です。

 

販売代理店を比較するときのポイント

・キャッシュバック額

・キャッシュバックを受け取る条件

 

販売代理店のキャッシュバックキャンペーンを比較したのが以下になります。

※スマートフォンは左右にスクロールできます。

販売代理店キャッシュバック受け取り条件
㈱エヌズカンパニー最大37,000円2ヶ月後申し込み月を含め6ヶ月以内に開通していること
指定オプションの加入なし
㈱NEXT最大37,000円2ヶ月後8ヶ月間の利用を約束していただけるお客様
指定オプションの加入なし
㈱アウンカンパニー最大37,000円2ヶ月後8ヶ月間の利用を約束していただけるお客様
指定オプションの加入なし
㈱STORY最大37,000円2ヶ月後24ヶ月間以上の利用を約束していただけるお客様
BIGUP㈱最大38,000円2ヶ月後8ヶ月間の利用を約束していただけるお客様
BBユニットとWi-Fiマルチパックのご契約がないと-3,000円
㈱エフプレイン最大36,000円6ヶ月後24ヶ月間以上の利用を約束していただけるお客様
JTA㈱
ブロードバンドナビ㈱最大30,000円7ヶ月後7ヶ月間の利用を約束していただけるお客様
指定オプションの加入なし
㈱LifeBank最大25,200円12ヶ月後9ヶ月間の利用を約束していただけるお客様

 

販売代理店経由でSoftBank光を契約することで【ソフトバンクのキャンペーン+販売代理店のキャンペーン】を受け取れるため、販売代理店経由で契約した方がお得ですね。

 

エヌズカンパニーのキャッシュバック

エヌズカンパニーはSoftBank光の販売代理店の1つで、ソフトバンクからも表彰されている人気ある販売代理店です。

 

キャッシュバック特典は2種類あります。

特典A:37,000円キャッシュバック

特典B:32,000円キャッシュバック+ハイグレードWi-Fiルーター

 

指定オプションの加入など条件もなく、キャッシュバックを受け取ることができるので、他社販売代理店と比較しても好条件です。

キャッシュバック申請は、申し込み時に電話でオペレーターに口座を伝えるだけ。

貰い忘れもないので、安心できますね。

 

下記動画は、エヌズカンパニーが作成した「キャッシュバック受け取りまでの流れ」を紹介しています。

動画内でもあるように、キャッシュバック受け取りが難しい販売代理店が多いなか、エヌズカンパニーはとても簡単に受け取れる仕組みになっています。

 

 

 

おうち割光セット申し込みでスマホ料金が1人最大1,100円割引

SoftBank光もドコモやauと同じようにセット割に対応しています。

1人あたり毎月最大1,100円割引になるため、ご家族で利用していれば割引が大きくなります。

離れて住む家族やシェアハウスで一緒に住む友人も適応されるので、ソフトバンクユーザーであれば申し込みたいですね。

 

SoftBankあんしん乗り換えキャンペーンで違約金をキャッシュバック

SoftBank光は他社回線解約時に必要になる違約金など、最大10万円を上限にキャッシュバックしてくれます。

さらに最大26,400円(工事費)もキャッシュバックあるいは月額割引になるため、実質工事費無料になります。

 

auひかりやNURO光から乗り換えるとき

・サービスに不満があって乗り換えたい

・回線対応エリア外へ引っ越しすることになった

上記の理由でフレッツ光に乗り換える場合は、SoftBank光であればお得に乗り換えることができますね。

 

条件付きで工事費が実質無料

auひかりやSo-net光プラスは月額割引特典によって実質無料でしたが、SoftBank光は条件付きで実質無料になります。

SoftBank光はauひかりや電力系サービスなどの他社固定回線や、他社モバイルサービスからSoftBank光に乗り換える方が対象です。

乗り換えが必須になるため、新居でインターネット環境を整えるのであれば、工事費用がかかり費用が高くなるのでおすすめできません。

 

SoftBank光のオプションやセキュリティ対策

SoftBank光には多くのオプションが用意されています。

 

※スマートフォンは左右にスクロールできます。

オプション一覧概要月額料金
光BBユニットレンタルv6プラス対応月額513円
公衆無線LAN公衆WiFiサービス月額319円
BBセキュリティオールインワン型総合セキュリティタイプ
総合セキュリティタイプ
ウイルス対策タイプ
モバイルセキュリティタイプ
月額330円~
BBサポートワイドインターネットに繋がらないなど問題を
電話・リモート・訪問で解決
月額330円~
光セットアップサポート工事日に専門スタッフが訪問
設置から接続までサポート
9,900円
24時間出張修理オプション(N)24時間・365日いつでも対応し、
故障修理などの保守対応を行うサービス
月額2,200円~
とく放題(B)食料品・日用品・レジャーなど
特別価格で購入・利用
月額550円
BBライフホームドクターあなたの健康管理をいつでもどこでも24時間サポート月額550円
BBマルシェ by 大地を守る会食品宅配サービス月額503円
BBお掃除&レスキュー24時間365日ご自宅のお掃除や
トラブルをサポートする生活支援サービス
月額503円
ソフトバンク光テレビアンテナ要らずで地上/BSデジタル放送が
受信できるようになるサービス
月額330円~
リモートサポートサービス(N)パソコンや周辺機器・ソフトウェアなどに関する困りごとや
相談を電話や遠隔操作でサポートするサービス
月額550円

※表記の料金は税込みです。

 

オプションの中にもプランや会員タイプによって月額料金が変わるものがあります。

けっこう高額なオプションが多いので、あまりおすすめできるものがありませんが、SoftBank光もv6プラス対応ルーターをレンタルできます。

他のプロバイダのように無料レンタルレンタルではなく有料になりますが、販売代理店によって高性能WiFiルーターが貰える特典があります。

セキュリティ対策では、ウイルスソフト対策や不正アクセス対策、悪質メール対策、詐欺サイト対策など項目ごとにプランが分かれ、ニーズに合わせて選べるようになっています。

 

【ソフトバンクセット割対応】大阪でNURO光のおすすめプロバイダや申し込み窓口

NURO光は一部のエリアのみに対応している高速通信サービスです。

プロバイダはSo-netで、公式と販売代理店を比較して選ぶことになります。

※スマートフォンは左右にスクロールできます。

販売代理店月額料金
キャッシュバック
(回線のみ)
キャッシュバック
(光でんわセット)
NURO光公式5,200円45,000円
㈱TRH5,217円45,000円
㈱Life Bank5,217円12,000円30,000円

 

キャッシュバックはネット回線のみと光でんわをセットにした場合の金額を記載しており、光でんわサービスを追加することで、ソフトバンクスマホがお得になる「おうち割 光セット」に申し込むことができます。

 

指定オプションを追加することで、さらにキャッシュバックが増えるところもありますが、月額料金もあがるためキャッシュバックのために追加するのはよくありません。

必要なものだけ追加するようにしましょう。

 

下り速度最大2Gbpsで速い

NURO光の通信速度は下り最大2Gbpsで上り最大1Gbpsです。

フレッツ光は1Gbpsなので比較しても高速です。

 

さらに2020年5月受付開始(夏から順に提供)で下り上り最大速度20Gbpsの超高速通信サービスを提供

eo光は最大10Gbpsですので、どの光回線と比べても最速です。

 

ただ料金が高額になります。

提供エリア:東京都豊島区、港区(一部地域除く)

月額料金:8,517円

工事費:66,000円(1,100円×60回)

 

割引によって工事費は、実質無料になりますが提供エリアが一部エリアになるため、今現在時点ではあまり利用できる人はいらっしゃらないと思います。

今後、利用エリアが広くなることに期待したいですね。

 

NURO光公式なら高額キャッシュバック付き

NURO光(So-net)の公式は、キャッシュバック45,000円で高額

オプションの申し込みの必要もなく、開通6ヶ月後に受け取ることができます。

光でんわセットでも同じキャッシュバック内容です。

 

販売代理店でも高額キャッシュバックはあります。

ただ指定オプションがあったり友達の紹介で増額など条件が厳しいところが多いのですが、公式はそういったことは必要ありません。

NURO光は2Gbpsという超高速光回線はエリアが限定されますが、エリア内であれば工事費実質0円で、高額キャッシュバックがあるNURO光がおすすめです。

 

NURO 光

 

NURO光はWi-Fiルーターのレンタルが必要なし

NURO光は、Wi-Fi機能が付いた宅内終端装置(ONU)をレンタルすることになります。

他の光回線の場合は、レンタル料を払ってWi-Fiルーターをレンタルすることが多く、その分月額料金が高くなってしまいますが、NURO光はWi-Fi機能が付いているため別途レンタルする必要がありません。

 

おうち割光セット申し込みでスマホ料金が1人最大1,100円割引

NURO光は、ソフトバンクのセット割に対応しています。

「おうち割 光セット」なら1人あたり毎月最大1,100円割引になるため、ご家族で利用していれば割引が大きくなります。

離れて住む家族やシェアハウスで一緒に住む友人も適応されるので、ソフトバンクユーザーであれば申し込みたいですね。

 

月額割引で工事費が実質無料

NURO光の工事費44,000円の分割分(30回払い)を月額料金から割引によって実質無料になります。

NURO光の一戸建てプラン「NURO 光 G2 V」は2年契約になるので、25ヶ月目の更新月や途中解約をすると工事費の残債分を請求されます。

 

【格安スマホ利用者】大阪のおすすめ光回線

ドコモやau、ソフトバンクのキャリア携帯を使っていない方もいらっしゃることでしょう。

この場合は、月額割引やキャッシュバック特典でネットをお得に利用できるサービスがおすすめです。

 

※スマートフォンは左右にスクロールできます。

サービス利用回線最大通信速度実質月額料金
一戸建てマンション
ドコモ光フレッツ光1Gbps5,720円4,400円
eo光eo光1Gbps4,348円3,326円

 

通信速度を重視したい方はeo光がおすすめです。

対応エリアが限定されていますが、大阪はエリア内にはいっているため利用できます。

マンションは設備が導入されていなければ利用できませんが、マンションにお住いでも戸建てプランで利用することができます。

料金は戸建てプランと同じ金額になります。

 

引っ越しなどの生活状況の変化や、費用面も考えると全国対応しているフレッツ光がおすすめ。

フレッツ光を利用した光コラボレーション事業者なら、月額割引で安いドコモ光がお得です。

工事費も実質無料で、v6プラスに対応したWi-Fiルーターも無料でレンタルできます。

 

大阪で光回線の乗り換え|違約金負担などおすすめキャンペーンを比較

光回線を申し込んで利用していても、サービスや通信速度に不満があり光回線を乗り換えたいと思う方もいると思います。

光回線を解約すると、違約金だったり撤去工事だったり費用がかかる場合があります。

例えばauひかりの場合、回線の撤去工事費が31,680円必要なので契約解除料などが加わると4万円以上かかることもあります。

東京から大阪へ引っ越ししたときに、どうしても解約しないといけないケースも出てくるため、違約金を負担してくれるサービスがあると助かりますよね。

 

※スマートフォンは左右にスクロールできます。

サービスSoftBank光eo光
負担額最大10万円最大5万円
マンションは1.5万円
工事費工事費実質無料工事費実質無料
特典キャッシュバック月額割引
+1万円商品券
割引
(セット割など)
ソフトバンクau
電気・ガス

 

負担してくれる額はSoftBank光の方が2倍多いです。

2社とも同じことが言えますが、実際にキャッシュバックしてくれる金額は違約金や撤去工事費の合計金額になります。

その負担上限が10万円や5万円です。

違約金と撤去工事費の合計額が5万円以内であれば、eo光でも問題ないですね。

 

この2社で比較をするとスマホが対応するセット割が違ってきます。

ご家族にソフトバンクやauユーザーが多ければ、毎月最大1,100円×ユーザー数が割引となるため、どちらを選ぶのか判断基準にできます。

もし速度重視であれば、5ギガ/10ギガコースのあるeo光を選ぶというのもありですね。

 

割引特典が多いのはeo光

eo光は、auユーザーであれば「auスマートバリュー」によって一人毎月最大1,100円割引になります。

他にも月額割引特典や電気・ガスをまとめるとeo光の月額料金がさらに安くなるだけではなく、電気代やガス代も安くなります。

 

eo光の割引特典

ネット代:2,200円×12ヶ月割引

スマホ代:一人毎月最大1,100円割引

電気:約5%割引+ネット料金550円×12ヶ月割引

ガス:約10%割引+電気代最大550円×4ヶ月割引

 

フレッツ光も最大速度10Gbpsを提供開始

SoftBank光はフレッツ光回線を使うので、今後プロバイダの乗り換えが簡単にできるというメリットがあります。

そしてもう1つ

フレッツ光も下り最大通信速度10Gbpsを提供開始しました。

受け付け開始しているプロバイダも少ないですが、SoftBank光は受け付け開始しております。

 

提供対象:ホームタイプ(一戸建て住宅)

契約事務手数料:3,300円

1ヶ月目~24ヶ月目:5,720円/月

25ヶ月目以降:6,930円/月

契約期間:2年

対象エリア:大阪市、東京(一部エリア)

 

今なら月額割引によって、2年間は通常プラン(1Gbps)と同じ月額料金で利用できます。

 

大阪のマンションやアパートで一人暮らしの方はWiFiルーターもおすすめ

大阪のマンションで一人暮らしの場合、最初からマンションに固定回線が導入されていればそのまま利用できる可能性もありますが、そうではなく工事が必要になる場合は工事不要で使えるWiFiサービスもおすすめです。

WiFiサービス

・WiMAX

・ポケットWiFi

・SoftBank Air

など

 

持ち運びができるモバイルルーターなら、外でも利用できるためお店や電車、車など外出先でスマホやパソコンとWiFi接続させれば使用できます。

スマホで動画や音楽を楽しむと通信量が増え、料金も高くなったり速度制限がかかったりしますが、モバイルルーターであれば毎月定額で使い放題なので節約になります。

 

そしてもう1つ

モバイルルーターとは違い、据え置きタイプのホームルーターは、コンセントに差して使い、固定回線の代わりとして利用されます。

 

WiMAXやSoftBank Airも技術の発展で、光回線に匹敵するぐらいの最大速度にまで達しています。

インターネットといえば、フレッツ光のコラボ光が一般的でしたが、マンションやアパートの場合は、通信方式によって速度が遅い場合があります。

 

マンションなどの集合住宅では、光回線の接続方式が3パターンあります。

・VDSL方式

・光配線方式

・LAN方式

 

LAN方式はあまりありませんが、光配線方式は下り最大速度1Gbpsなのに対してLAN方式とVDSL方式は100Mbpsでかなり遅くなります。

※スマホなどのLTE通信は最大150Mbpsです

 

VDSL方式の場合は、マンションの共有スペース(配電盤)までが光ファイバーケーブルを使用しますが、配電盤から各部屋まで電話回線を使います。

比較的新しいマンションであれば部屋まで光ファイバーケーブルが通っていると思いますが、古い建物の場合は、電話回線が使われて遅い場合があるため、別途光回線を契約(工事が必要)するかWiMAXやポケットWiFiのような無線通信サービスを利用するしかありません。

マンションで光回線を契約できない場合は、WiMAXのような無線通信サービスに申し込んでみてはどうでしょうか。

 

光回線のプロバイダ契約前の疑問

光回線の契約には、いろいろわからないことが多いと思います。

プロバイダ選びや通信速度、工事など

よくある疑問をまとめてみました。

 

光回線とモバイル回線(LTEやWiMAX2+)の違い

今では自宅でインターネット回線を用意する場合の選択肢は、光回線またはモバイル回線になります。

光回線

・ドコモ光

・SoftBank光

・NURO光など

 

モバイル回線

・WiMAX

・ポケットWiFi

・SoftBank Airなど

工事不要で申し込み数日で利用できるモバイルWiFiは、マンションで一人暮らしの方や、引っ越しが多い方に向いています。

※スマートフォンは左右にスクロールできます。

WiMAX光回線
最大速度LTE利用:867Mbps
(有線1.2Gbps)
1Gbps
通信エリアWiMAX2+エリア全国対応
(回線により限定あり)
通信制限3日で10GB
(最大1Mbps)
使い放題
場所外でも家の中でも家の中のみ
月額料金3,500円程度3500円~6000円程度
工事なし必要
(工事費1万~4万程度)

 

WiMAXやポケットWiFiでも動画配信サービス(VOD)やオンラインゲームなど楽しむことができます。

ただWiMAXやポケットWiFiも速度制限が設けられているため、高画質動画を観ることができなくなったり、ゲームのダウンロードが遅くなったりデメリットがありますね。

どこでネットを使うのか?

工事は可能なのか?

など用途や状況に合わせて選ぶようにしましょう。

 

光回線の申し込みからインターネット利用ができるまでの流れ

光回線の場合は、申し込みから利用開始まで1ヶ月~2ヶ月ぐらいかかります。

WEB申し込みのあと、申し込み先から電話がかかってくるので、電話で内容確認や工事日の日程調整を行います。

混雑状況や戸建てかマンションかで利用開始までの期間が変わりますが、どれだけ早くても2週間程度はかかります。

立ち合いも必要になるため、早くネット環境を整えたい場合はなるべく早く申し込みをしましょう。

 

光回線の工事や工事ができないことはあるの?

光回線によって工事ができない場合があります。

・対応エリアに入ってない

・高層マンションや高層ビルの高階層の部屋にケーブルを引き込めない

・集合装置の空きポートがない

・電柱がない

・マンションやアパートの管理人やオーナーからの許可が下りない

などなど

 

対応エリアに入ってない

eo光やNURO光のように対応エリアに入っていないだけではなく、フレッツ光であっても工事ができないこともあります。

例えば離島などが該当して、基地局がないとインターネットを利用できません。

 

高層マンションや高層ビルの高階層の部屋にケーブルを引き込めない

高層マンションや高層ビルの高階層の部屋には、引き込みが困難で建物の構造上、屋内に光ファイバーケーブルを引き込めない場合があります。

 

集合装置の空きポートがない

マンションのような集合住宅では、MDF室に主配線盤が備わっており、外から引っ張ってきた光ファイバーケーブルを繋ぎます。

主配線盤から各部屋へ引っ張るのですが、部屋数に対してポート(つなぎ口)が少なく、すべて埋まっている場合は利用できません。

 

電柱がない

景観や防災によって地下に電線を通す自治体が増えました。

電柱や電線が地上から消えることで開通工事が難しくなるケースがあります。

地中化によって、光回線事業者によっては工事ができないことがあるため、あらかじめ埋設されている地域では、開通工事が可能かどうか確認する必要があります。

 

マンションやアパートの管理人やオーナーからの許可が下りない

すでに光回線対応したマンションなら問題ないと思いますが、対応しておらず穴あけなどの工事が必要になる場合は許可が下りない場合もあります。

勝手に工事をしてしまうとトラブルにもなりますので、工事不要のモバイルWiFiなどを利用した方が無難。

 

上記の理由で工事ができない場合があります。

これがすべてではなく、他の理由で工事ができないこともあります。

工事が可能かどうかは業者に確認してもらうしかありません。

 

工事の流れ

光回線の工事は立ち合いが必要(代理人でもOK)です。

 

工事の流れ

・電柱からケーブルを引っ張ってくる

・配管を使って室内に引っ張ってくる

・光コンセントを設置、通信機器と接続

 

光ファイバーケーブルが通っている電柱から、ケーブルを引っ張ってきます。

家の中には、電話線の配管やエアコン用ダクトを使って室内まで引き込みます。

どちらも使えない場合は、1㎝程度の穴を開ける必要がありますが、事前に連絡があるため、その辺りは相談して決めることになりますね。

賃貸でも同じで、基本的には穴あけ工事が不要なことが多いです。

光コンセントの設置まで完了したら、ONUなどの通信機器と接続したら開通となります。

時期的にもよりますが、1ヶ月~2ヶ月程度は見ておいた方がいいですね。

 

プロバイダによって通信速度が遅いことはある?

ユーザー数やお住いのエリアから基地局が遠い場合、速度が遅くなることがあります。

マンションでも住民が同じ回線を使えば、それだけ回線が混雑するため遅くなりますね。

 

光回線の通信速度が遅くなる原因は?

プロバイダによって通信速度が違うことがあります。

お住いのエリアで同じ回線を使っている人が多い場合や、インターネット回線が混雑しやすい時間帯によって遅くなることがあるため、あのプロバイダが遅いとは言い切れませんが、通信方式によって遅くなることもあります。

通信方式にはPPPoE方式(IPv4)とIPoE方式(IPv6)がありIPoE方式(IPv6)は次世代技術と言われています。

IPoE方式(IPv6)に対応したプロバイダとルーターを使うことで、高速通信が可能になりますが、対応していなければ遅く感じるかもしれません。

とはいえ今はほぼIPoE方式(IPv6)に対応しています。

IPv6対応していてもWi-Fiルーターが対応していなければ速くなりません。

 

v6プラス対応Wi-Fiルーター取り扱いプロバイダがおすすめ

v6プラス対応のWi-FiルーターであればIPoE方式(IPv6)に対応できます。

ドコモ光やSo-net光プラスでは無料でレンタルできます。

Wi-Fiルーターは見落としがちになりますが、有料レンタルだと月額料金に上乗せされるので、無料でレンタルできるサービスがおすすめ。

通信方式で、速度も変わってくるので『v6プラス対応』と記載があると安心できますね。

 

NTT(西日本/東日本)からコラボ光へ|光回線の転用とは?

フレッツ光を解約して「コラボ光」へ変更することで、契約先をNTTから光コラボレーション事業者に変更する手続きを転用と言います。

光回線はフレッツ光回線を使うので、工事不要でNTTより転用承諾番号を発行してもらい乗り換えができます。

工事不要ですが、手続きのための手数料は必要です。

転用でも新規契約より劣りますが、キャッシュバック特典もあるので転用でもお得に乗り換えることができますね。

 

コラボ光からお得なコラボ光へ|光回線の事業者変更とは?

事業者変更は光コラボレーション事業者から別の光コラボレーション事業者へ乗り換えることを言います。

ドコモ光からSo-net光プラスへの乗り換えが該当します。

 

事業者変更承諾番号を発行してもらい、乗り換え先の光コラボレーション事業者に伝えて手続きをします。

乗り換え時は解約違約金に注意しなければいけませんが、更新月がきたタイミングでお得なキャンペーンを実施しているコラボ光へ乗り換えることでネット費用の節約もできますね。

光回線はフレッツ光やauひかり、NURO光などありますが、そのときの状況に応じて乗り換えしやすいフレッツ光から選ぶ方が利便性はいいですね。

 

まとめ|大阪のおすすめ光回線

光回線について紹介してきました。

大阪であればフレッツ光やeo光、NURO光など選択肢があります。

通信速度や費用、対応エリアなどメリット・デメリットが各サービスにありますが、各サービスを比較しながら納得できる光回線を選んでいただけたらと思います。

 

利用スマホおすすめ光回線利用回線
aueo光eo光
So-net光プラスフレッツ光
ドコモドコモ光フレッツ光
ソフトバンクSoftBank光フレッツ光
NURO光NURO光
上記キャリア以外の方ドコモ光フレッツ光
eo光eo光

 

各光回線にはプロバイダや販売代理店が複数存在します。

申し込み先でキャッシュバック特典や月額割引など大きく違ってくるため、比較してわかりやすくすることが大切になってきます。

このページでは各光回線のおすすめ申し込み先を紹介しています。

eo光(eo光公式):EO光

So-net光プラス(So-net):【So-net 光 コラボ】

ドコモ光(@nifty):【@nifty with ドコモ光】

SoftBank 光(エヌズカンパニー):SoftBank光キャンペーン

NURO光(So-net):【公式】NURO 光

以上になります。

当サイトが、あなたの快適なインターネットワークライフに貢献できれば幸いです。

 

 

 

おすすめWiMAX+5Gプロバイダ【2021年10月版】

GMOとくとくBB

GMOとくとくBBは月額割引によって1番安いプロバイダです。

最初の2年間は通常料金(5,302円)より1,144円割引(4,158円)、以降は594円割引(4,708円)によって長期利用でも安いままです。

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オプションの強制加入がない

25,000円の端末代が無料

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Vision WiMAX

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Vision WiMAXは契約月の利用料金、端末代金、事務手数料が0円で初期費用が安いプロバイダです。

端末無料や契約月の利用料金0円は他社でもありますが、事務手数料も0円なのはあまり見かけません。

さらにキャッシュバック5,000円もあるため、WiMAX+5Gを1番安い初期費用で導入できます。

契約月の利用料金0円

20,000円超えの端末代が0円

契約事務手数料3,300円が0円

-光回線